Chooning

The Roots

  • マイアミ・ソウルの女王Betty WrightがThe Rootsを従えてリリースした2011年作。 当時のBettyは裏方としての存在感は衰え知らずだったがシンガーとしては久しく表に出ていなかったところを、Questloveが敬意を込めて全面プロデュース。 古き良きオールド・スクールなソウル・サウンドに胸が熱くなる名盤となった。 この曲はBettyの弟子筋とも言えるJoss Stoneを迎えたニューソウル・ナンバー。 控えめながらも壮麗なストリングス&ホーン、円やかでしっとりしたメロウ・グルーヴが心地良い。 もちろん2人のボーカル&コーラスの相性の良さは言うまでもない。名曲です。
    ymd
  • No.1ヒップホップ・バンドThe Rootsの1994年セカンド。 キャリア初期作品でありながらすでに確固たる音楽性を獲得しているクラシックだ。 名作揃いのディスコグラフィーの中でも指折りの傑作。 生音主体のグルーヴィなサウンドとジャズ畑からのゲストからも、ジャズ・ソウル好きにもグサッと刺さる内容。 この曲はタイトル通り、零れ落ちるようなメロウなエレピが印象的なミッド・グルーヴ。 Questloveの乾いたドラム・ブレイクと、それに呼応するようなLeonard Hubbardのズッシリしたベースが気持ち良いことこの上ない。 Black Thoughtのクールなラップもバッチリハマる。
    ymd
  • ビートルズのヘイブルドッグをサンプリングしたリミックスが一番好きなんだけど、オリジナルも良いね。どちらもアパッチ使い
    nagisa
  • 汗かきかきノリノリで床掃除しました🧹 夏バテ回復してきた感
    m_o
  • 浮遊感というか水の中にいる感じの中で、しっかりしたビートが心臓の鼓動みたいで非常に心地良いです 寝過ぎてフラフラしてる時に聴くと、余計フラフラします
    yamada_kurupon
  • J・ディラを追悼した狂おしいネタ使いの曲。 元ネタはスタイリスティックスの「ユー・アー・エヴリシング」です。 ザ・ルーツ(The Roots)の他の名曲は、私のブログで聞くことができます(下をタップ) https://otosab.com/the-roots-ranking
    otomashigura
  • ミスりました 来日ライブのチケット情報チェックを怠ってしまい ソールドアウトになってました… 過去作ディグしてたら 知らなかったかっこいい曲たくさんありましたし 後悔…
    Ryuta_1990
  • #TSUTAYAこれは聴いておきたい不滅の名盤 John Legend & The Roots『Wake Up!』(2010) まあ、豪華なメンツだこと! 後にグラミー賞獲得するR&Bシンガーのメラニー・フィオナとジョン・レジェンドのソウルフルな歌声と、しっかり存在感を見せつけるコモンのラップ、そしてThe Rootsが奏でるグルーヴ感が堪らない。 70’sの名曲を現代風にアレンジしたカヴァーアルバム。 この曲も、Harold Melvin & the Blue Notesのカヴァー。 このMVのコモンが入ってくるとこ好き。 https://youtu.be/iJgxJ6JrPkc
    A1bed069
  • こちらの曲を投稿してる時点で楽曲のサンプルがないのでリンクをはりました⇓ https://youtu.be/TXS0c8BBqwQ テンションを上げたいときにこういうマイクリレーの曲を聴きたくなります。 チームワークが凄くいいです!! 映画のサントラみたいですが、まだ観たことがないので機会があったらぜひとも観たいです。
    meguRnB077