Chooning

Aphex Twin

  • インチョン空港のカフェでアイスアメリカーノと睡眠導入剤を飲んで、搭乗手続きをしながらエイフェックス・ツインのアルバムをダウンロードした。飛行機に乗り込んでヘッドホンを被り、リピート設定でアルバムをかけた直後に寝落ちして、客室乗務員に肩を叩かれたときにはもう東京にいた。 瞬間移動、どこでもドアだなあ、などと思いつつ音楽を止めようとスマホを開いたら、このジャケットがドラえもんのように見えた。
    ezeroms
  • 楽器の街に引っ越し生活を始めました ピアノも始めAvril 14thでも弾こうと思い練習中してます ふとアルバムについて知らないなと思ってちょっと聴いてみると、昔聴こうとしたけどカオス過ぎて全く聴く気にならなかったのを思い出した 100分は長いけど一度通して聴いてみようかな
    yamada0315
  • 銀座のJil Sanderというお店に期間限定でレコードショップ(Cisco Records)がオープンしているので行ってみました。 品揃えが自分好みなだけでなく、レコードを買うとLaurel Haloのソノシートが付いてくるのも素晴らしいです。 とはいえ、一番良かったのは店のスピーカーで、とても良い音を聴きながらレコード吟味できるのが最高でした。 この名曲が流れてきた時は、普段聴く時のチルい感覚と、冒頭のビートで否応なしにテンションが上がる感覚が混線して、奇妙な興奮状態に陥りました。
    aoba_joe
  • IDM、ドリルンベースなどの第一人者にしてテクノ界における権威、Aphex Twinが作り上げた美しいピアノソロ曲。 過激でセンシュアルな作風で知られる彼の、作曲家・演奏家としての才能が如実に現れた見逃せない名曲だと思う。 ポスト・クラシカルと緊密に接続したこの曲は、機械制御されたアコースティックピアノの繊細で無機質的な旋律が聴く者に深い感傷を与える。 メロディは穏やかでミニマル、意図的に間を感じさせる余韻が印象的。 もちろん彼本来の凶悪でシニカルなテクノが存在すらからこそ輝く異色作品であるけれど、Richardの底知れぬアーティストとしての才覚を強く感じさせる美しい小品だと思います。
    ymd
  • Aphex Twinあまり詳しくないので強めドラムンベースのイメージだったけどおだやかな曲もいいですね
    QIEZIZI
  • 大学生の頃だったかな。 この曲を初めて聴いたときに、脳ミソおかしくされて、いまに至ります! みなさんも定期的に訪れるであろう、頭をおかしくしたいときは、この曲をおすすめします! 20250122_0026
    ykgkykn
  • ブライアンイーノとかを勧めてくる88年生まれの上司が、フランツフェルディナンドの新しいアルバムすごいよかった!!と言いながら最近のリリースであなたが好きそうなのはこれ、と勧めてくれた たしかにかっこいい
    marochicken
  • 今日でChooningを始めて丸3年となった。 確か、出勤途中にChooningをアプリストアで見つけてインストールまでして、仕事終わりに触って2個くらい投稿したっけな。 それから自分の音楽愛を再び気付かせてくれたこのChooningには感謝しきれない。 そんな今日という日に相応しい曲を。 みなさま、これからも宜しくお願いします☺︎
    A1bed069
  • 音楽を作っている人がおすすめしてくれて 聴いています これが一番好きだなと思って 今度あった時話したいな 秋になるといろいろ悩み出しちゃって 幼なじみにあってたくさん話して 考えすぎだよって言われてなんかほっとした日です🪐
    mihocom
  • この曲 着メロにしていたのを 思い出した
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  • 早朝の明るくなり始めたこの瞬間にベランダに出てこの曲を聴く。人生で後何回この体験ができるかなぁ。
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