Chooning

andymori

  • まじで過去のバンドで良かったと思う。現在進行形でいたら良くないタイプの依存してた。姉や姉の友人たちが大学生の頃はアクティブだったわけで、彼らの中には依存してた人もいたんだろうか。
    oaseatle
  • RSRで聴いたよ、その7。朗らかなステージに流れる小山田壮平の音楽と心地よい眠気がたまらないね
    yms
  • andymoriの楽曲の中でいちばん好きかもしれない 小山田さんの作る曲はどれも幼い頃の感覚や記憶をふと思い出させてくれるような、そんな温かさがあって、そんなところがとてつもなく好きです。 MVも良い
    k0m_722
  • 久々にandymoriを聴きたい衝動に駆られました〜 学生のとき本当によくよく聴きました。 未熟な自分自身と不安定な将来を憂いて、閉塞感に苦しんだとき、彼の音楽を聴くことで見えないけど同じ思いで確かに繋がっている人がこの世界のどこかにいるのだと安心していたのかもしれないですね。 今は、台風による不安定な天候のせいか、それとも先の読めない世界情勢のせいか、別ベクトルでの自分自身の未熟さや社会の閉塞感を苦しく思っているのかもしれない… そういうときはとことん沈もう、それで優しい歌に慰めてもらおう、大丈夫だ!私の人生のテーマと言ったらそれは、「愛と平和」なのだから! 自分を鼓舞しました😉
    _o3o_
  • 仮に上京が高校入学ではなく大学入学のタイミングで、仮に朝練の運動部ではなく軽音サークルで、仮に下戸ではなく酒が飲めて、仮にandymoriが活動中だったら、そんな大学生活を過ごしていたらおそらく人生終わり散らかしていた気がする。それくらいifのガードを重ねてようやく、シャワーを浴びながらThis is andymoriを流して適当に楽しめる距離感でいられる。危なかった。 諦めを達観と呼んで運動量少なく生活する良き大人か、クリエイティブの道で精進するかっけえ大人になれていた可能性もないではない。
    oaseatle
  • 小山田壮平BANDツアー2026、 zepp Diversity 最前列でみた✌🏻
    saki920
  • 平成3年生まれ、紙タバコ、セミロング、つり目か垂れ目かわからない高さのある目、不健康なくらいの細身で指も細くてカラオケで1984を仕方なしに歌ってくれるお姉さんはいつ現れるのか
    oaseatle
  • 歌詞が人間すぎる たぶん小山田壮平は私の心に住んでいる
    pinoco
  • きっと世界の終わりもこんな風に 味気ない感じなんだろうな 小山田壮平がソロでandymoriの曲歌うことを知らず 突然ずっと聴きたかった曲をライブで聴けて 夏が過ぎた 秋は寂しい気持ちになるから苦手だ
    pomarimariel
  • 今こそandymoriを語りたい andymoriの凄さってコード弾きをリフに昇華したことだと思う。性急なドラムに裏でメロってるベースライン、リズム隊の勢いと対照的に伸びやかで歌いやすいボーカルメロディ。こんなに要素が詰まっていながら、本当の意味で3人だけで演奏できる引き算の美学も持ち合わせている、完全に完成された3ピースバンドだと思います。(褒めすぎ?) 1stから4thまで、どのアルバム聴いても自分の音楽的原点に影響している気がするな〜
    wata_fox
  • 色褪せないandymori。 歌詞もライブも素晴らしかった。 そして何故か旅行中に聴きたくなる…帰りたいのかな笑
    kopi63
  • 曲名とこそあどことばで! ここまで人の心をひっかけられるかね!!! そして、なかなか笑っておわれないひとのつまづきを、こんなに爽快に歌って、微笑と勇気をくれるかねえ と思いました
    rrr___403
  • #好きなポイント 】 ・ドラムスティックからの「力ずくで行こうとしたんだよ」 ・Bメロの「待ち合わせは高円寺 名前なんかない猫と行く」 ・「完成形を目指して」後の流れるような「夜に飛ぶ鳥 ミサイルも魔女も越えてあの街まで行け」の歌い方 ・「CITY LIGHTS×2 どこへもいけないけれど けれど」からの間奏 ・「超新星 あの超新星 寂しいのは分かるけどあたりかまわずわめいてはじけて」という2番サビ ・2番サビ後の間奏のギターソロ
    SUZUi_721