The Police
- 当時14歳? 洋楽を聴き始めマイケルなどに ハマりMTVなど観まくった時期 何故かポリスのこと、この歌の ことは知らなかった 知ったのは後の18歳の頃、知り合い だった大学生のお兄さんの車で 流れていてすぐに好きになった 今でもよく聴く名曲👍️
- 今更ながらこの曲の歌詞は どういう意味なのかな?と思って探してみてみたら 言葉に縛られるんじゃない!真実が大事だ! という歌だった。 なるほど…
- The Policeのライブ盤。Disc1が79年、Disc2が83年のライブで、名盤2nd、5thのリリース時という充実期の演奏になります。何となくしょぼいジャケを除けば素晴らしいです。 この曲はDisc2のオープニング。コーラス付きとはいえ、3人でここまでやれることに圧倒されます。スタジオ盤の無駄のないクールさをキープしつつも熱を帯びる疾走感がかっこいいです。このまま"Synchronicity Ⅱ"へ繋げるのも最高です。 今月末に出る"Synchronicity"のスーパーデラックス盤の未発表ライブ音源も期待が高まります。
- The Policeの81年作。先日のブランキー以来、トリオのヒリヒリした演奏を聴きたいということでPoliceを一通り聴いてました。どのアルバムも凄いですね。 ドラムのヤバさという意味ではブランキーとも通ずるかも。ということでStewart Copelandのドラムは本当にかっこいいです。特にこの曲の生々しい音と、レゲエのリズムで自由自在に緩急つけている様、手数多いのに全く無駄がないところなんかが最高です。
- 先ず、タイトルの和訳をしてくださった方天才なのかしら。 直訳すると「息をする度に」。 絶え間なくってところかね。 テンポがずっと心音くらいで、安らぎの中にときめきのあるスピード感。 時々昂る感情が声色とメロディから表現されてて、いつの時代も人の心と言うものに変わりはないのだなぁと感じました。
- Synchronicity(1983) アリーナ・ロック ニュー・ウェイヴ ポスト・パンク ポップ・ロック パンク・ロック レゲエロック ロックンロール
- #RollingStone誌が選ぶ歴代最高のアルバム500選2020Ver. 159位:The Police『Synchronicity』(1983) 彼らのラストアルバムとなった本作。 レコーディング中、メンバー間は最悪の状態やったらしい。 良いものを作りたいという想いだけで繋がっていたのかな。 スティングのソングライティングセンスが光るThe Policeの最大のヒット作だ。
- 「 Don't Stand So Close To Me 」 「高校教師」 The Police 📖 収録アルバム 『 Zenyatta Mondatta 』
- 「Wrapped Around Your Finger」 The Police 💍 収録アルバム 『 Synchronicity 』
- 「 Every Little Thing She Does Is Magic 」 「 マジック 」 The Police ☎ 収録アルバム 『 Ghost In The Machine 』 _ It's a big enough umbrella But it's always me that ends up getting wet _
- 「 Truth Hits Everybody 」 The Police 収録 『 Flexible Strategies 』(2018) ※ “ B面曲の寄せ集め ” なんて呼ばないで… ^ ^ _ Truth hits everybody Truth hits everyone _
- 「 Truth Hits Everybody 」 The Police 収録アルバム 『 Outlandos d'Amour 』(1978) _ And I don't want to make a fuss about it The only certain thing in life is death _
- これ、スティングが日本語で歌ってたの覚えてる〜♪ ドゥドゥドゥデダァダァダァハアイノコトバサ♪♪だったかなぁ??
- 昨日の朝、付けていたラジオからたまたま流れてきた。MVの再生回数が10億回を突破したとの事(!!) 10億回のうち100回くらいはたぶん自分だし、大好きな曲だけど、この曲はラブソングではなくストーカー的な内容という解釈があるのを最近知った。。 うーん、たしかにタイトルも(邦題「見つめていたい」でしたっけ)、歌詞も「君の呼吸すべてを、君の動きの一つ一つを、僕は見つめている」だし… Sting自身もインタビューでそういう事を言っていたようだし…ロマンチックな歌だと思ってたのにー(泣) …でも、MVのStingがカッコ良いから許します笑
- The Policeの代表作として『Synchronicity』を挙げるファンは多いと思います。ふたつあるアルバムの表題曲のうち、僕が好きなのが「Synchronicity I」です。 スタジオ録音の時点で疾走感あふれる演奏ですが、アトランタでのライブ音源を聴くと、ライブの熱気も相まって、スタジオ録音よりもテンポアップしていると思えます。最後にStingが観客にジャンプするよう煽るところはライブらしくて最高です。
- 1970~80年代のロックを集めたプレイリストを作ったとき、もともと好きだったプログレやLed Zeppelinを選んでいると、1980年代のYesに興味が湧き、その流れで聴いてみたくなったバンドがThe Policeです。代表作『Synchronicity』を聴き、「Synchronicity I」がとても良かったので躊躇せずプレイリストに組み入れました。 「Synchronicity I」の魅力は、ドラム、ベース、ギター、キーボード、そしてボーカルといった、すべてのパートがひとつになって生み出す疾走感です。あえて緩急をつけずにスピード感を維持する演奏が格好良く、身体を刺激します。