Tears For Fears
- 休日のドライブに! メロディーは快晴の日に車内で 聴きたい心地良い曲 でも、歌詞の直訳は「誰もが世界を 支配したいと思っている」となり、 この歌詞は「権力の暴走が引き起こす 戦争と悲劇についての歌」らしい 当初のタイトルは 「Everybody Wants to Go to War」 (誰もが戦争に向かわせようとしている) だったとか…👍️
- “ eye hunt ” _ 「 Sowing the Seeds of Love 」 「 シーズ・オブ・ラヴ 」 Tears for Fears 収録アルバム 『 The Seeds Of Love 』 _ NISSAN / 日産 SILVIA (6th) / シルビア (6代目) S14系 _ CMキャッチコピー “ eye hunt SILVIA ” 📺 CM ( 1993〜1994 )
- 80年代なんてダサさの象徴以外の何物でもなかった 80年代の呪いは解けたので今は素直に楽しめる
- 379日目。 80年代から活動しているUKのシンセポップ/オルタナティブロックバンド。 こちらは今年18年ぶりにリリースされた新譜から。 言わずと知れた王道シンセポップバンドです。 18年ぶりの新作でも良い意味で全然変わってなくて安心しました。 近年80'sリバイバルのブームが来ているので今の音としてもナチュラルに聴けますね。昔からのファンの方々はもちろん今のロックリスナーにもぜひ聴いて欲しいです。
- Tears For Fears だとこの曲も聴きたくなる。 今日はそんな日。 World Remixといいつつ微調整レベルな差です。
- ウクライナ侵攻で(というわけでもなく)見直されてカバーとかが出ているそうな。 Shoutのこうが好きですが、これもいい曲。 歴史は繰り返すんですかねー
- #FM802ヘビーローテーション 1989年9月OVERSEAS『Sowing The Seeds Of Love』 1981年デビューのイギリスのポップデュオTears for Fears。 ポップミュージックに電子機器を多数取り入れ、当時はエレポップと呼ばれた。 前作の『Shout』がヒットし、その人気を携えた本作は全英でNo.1を記録した。 この曲聴いたら、めちゃ豪華な楽器数! 生演奏でライブすると何人いるんやろ。
- かーちゃん許して♪ 1989年のサードアルバム ドラムはフィルコリンズだって。 フィルコリンズを聴いてるやつは女にモテないって、シングストリートの兄が言ってた。 フィルコリンズの扱いがひどい。
- いつも心にこの歌詞をしまっておこう advice for the young at heart soon we will be older when we gonna make it work? 若者達への心からのアドバイス 僕たちはすぐに年老いる いつそれをやるんだい?
- この曲は毎年秋頃になると無性に聴きたくなる。 秋の空気感によく合う、とても落ち着くサウンドと曲調とテンポ感。 歌詞はちょっと哲学めいていて深いけども。 公園のベンチにでも座ってボーっとしながら聴いていたい感じ。 なんだかホッとする。 映画『Land』でも使用されてるそうで、今年また注目されてるみたい。
- 懐かしの洋楽特集とかでティアーズフォーティアーズはよく出るが、曲は必ずと言っていいほど "Everybody Wants To Rule The World " でも、個人的にはこの曲も聴きたい。 稀に深夜の洋楽系の番組だとこの曲を流してくれる。 でも、最近だと懐かしの洋楽特集すらやらないな... なんだかんだ言って音楽番組ってあるのに。 もっとやってほしいものです... https://m.youtube.com/watch?v=Ye7FKc1JQe4 #rock #NewWave
- 権力の探求とそれが引き起こす悲劇がテーマになっていると言われている曲で、ドラムのシャッフルビートと2つのギターソロが印象的な80年代を代表するニューウェーブ。 もともと “Everybody Wants To Go To War”というタイトルだったというこの曲。 遡及的というか懐古的というのか、どこか懐かしくノスタルジーを感じるようなサウンドと、思索的というか哲学的というのか、どんな意味が込められているのか探究心をくすぐるような歌詞も受け大ヒット。
- 彼らは1980年代に大ヒット曲を連発しました。 大人のロックといえる名曲だと思います。 ティアーズ・フォー・フィアーズ(Tears for Fears)の他の名曲を聞きたい方は、以下のブログをどうぞ。 https://otosab.com/tears-for-fears-ranking