Chooning

Alvvays

  • あつい🥵 そんな夜には Alvvays聴いて涼もう。 でも、この曲は 胸が熱くなります。
    I2
  • レベルの高い合格点をオールウェイズ出してるカナダのインディーポップバンド・Alvvaysの傑作1stアルバムです。全体を包み込む奇跡的なまでの尊さ。目覚ましに設定したらきっと良い1日を送れるはず。2019年のフジロックで、豪雨のため避難所と化したレッドマーキーでぎゅうぎゅうになりながら観たAlvvaysのライブ。この1stからも惜しみなく演っており、かつ配信もなかったのでめちゃくちゃ得した気持ちになりました(目の前にいた女が椅子に座ってライブ観ずにインスタで猫の動画見ててかなりムカついた!)。
    seikatsu
  • 声が好きなんですよね~ そう古い曲ではないはずなんですけどレトロなサウンドもまたよい
    Reindeer
  • 新年初投稿はこの曲で。 この曲も何年か前にライブハウスでライブが始まる前に流れてて気になった曲ですね 昨年Alvvays日本に来てたんですねー、ライブ行ってみたかったな
    Reindeer
  • Alvvays 来日公演行きました。個人的にずっと来日を待ってたので大変感慨深くいい夜になりました。
    Sako
  • 会社の建物のBGM担当になって USENのチャンネルを選んでます 好きな音楽を選べるわけじゃないけど 楽しくて一生やってたいな〜
    mihocom
  • 『Blue Rev』が好き過ぎる。何度聴いても良いし、聴く度に一番好きな曲が変わる。今はこれ。切ない感じの曲調でMollyのボーカルがこれまた良いんだよなあ。 しかしこの曲は何といっても間奏が素晴らしい。一番の後の間奏のバイオリンの音色の何と綺麗なこと。そして二番の後の間奏はダイナミックかつエモーショナルなシンセサイザー。オーガズムを凌駕する快感。気持ちよくなりたきゃ、この曲を聴け!
    Sandy
  • The guitars create a nostalgic tone that echoes throughout the track, aided by Molly Rankin's tone and touching lyricism
    finn
  • ギターもボーカルも夢の中にいるようなフワフワした感じ。思いっきりリバーブやエコーがかかっていればずっと聴いていられる。
    Yasunobu
  • インディーロックあるいはギターロックの現代的良心。聴いたら絶対好きになるだろうと思ったら、案の定素晴らしかった。あどけなさと力強さのどちらをも感じさせる不思議な魅力を持つボーカルが、半ばドリーミーだけど青い緊張感を孕んだバンドサウンドと見事に調和。この素敵な世界観を維持してほしいと思いつつも、もっと突き抜けてほしいとも思う。クリアブルーのLPは本作の雰囲気にぴったり。
    aoba_joe
  • Alvvaysの3rdアルバム『Blue Rev』より。 間違いなく今年のベストアルバム。一番初めに聴いた時は、1stや2ndほどキャッチーじゃなくて、まあ良いけど、、、みたいな感じだったけど、聴けば聴くほどサウンドの渦に吸い込まれていく。それに、やっぱりMollyの声が好き過ぎる。生で聴きたいけど、聴いたら魂抜けてしまうな多分。 中でもこの曲を一番リピートしてる。暴力的と言えるほど強調された音の数々が、それまでの流麗でドリーミーな安らぎを破壊しにかかる。ちょっと異質だけどクセになる。PVもバグってて好き。
    Sandy
  • Alvvays 新譜めちゃいい🤤ドリームポップは特に同じ曲に聴こえがち病が自分の耳にありますが、それでいい、それがいいと思っております😇そんな中でもこうゆーアグレッシブなのくると刺さっちゃいますわ😇
    tomohi6
  • Instagramフォロワーさんから教えてもらったカナダのバンドさん。 優しい楽曲で癒される音たち。
    Kyoko1225
  • https://youtu.be/koyW2p2vksY alvvaysバグり始めてて最高ですわー あの日懐かしいノスタルジックな印象が、劣化してノイズ入り始めたカセットテープみたいに変化して一時期のベッドルームポップ系を省みるような展開はアツい
    NGisti
  • 昨日バイトから帰ってきたら、 「Alvvays、3作目のリリースを発表」というニュースが流れてきた。 そしてこの新曲。もう堪らんです。 有り難き幸せ...。
    Sandy