George Duke
- 【 #好きなポイント 】 ・冒頭のタム連打 ・イントロのAORなピアノとスラップベース&タムが際立つドラム ・「Movin' On」という歌い出しと「'cause it's you I admire」から際立つ女性コーラス ・1:57-のピアノコードとサビ直前のギター&ドラム連打 ・「as one」と交差するホイッスルボイスからサビの「'cause it's you I admire」への合流 ・2:34-のギター
- 【 #好きなポイント 】 ・イントロのファンキーなギターバッキングとベースの入り方 ・「Oh you」の入り方と「And I love」の部分 ・2番サビの「Reach out」からの「デッデー!」 ・間奏のスラップベースソロ ・ファンキーすぎるワーミークラビネットの演奏 ・5:31-のワーミークラビネットのグリッサンド
- George Dukeの75年作。これもCellar Recordsで購入。George Dukeでこんな渋いジャケなのが意外なのとZappa人脈が多数参加してたので買いました。 ジャズファンクなグルーヴィーな曲が多いが、こんなチルい曲やブルースが入ってたりと、かなりバラエティ豊かなアルバム。この曲はベースすら無ければニューエイジと言われても勘違いするかもしれない。縦横無尽に好き勝手やってるのが楽しい作品です。
- 1/12【バブリーニュース】 1946年のこの日はジョージ・デュークの誕生日で、世界的には「Brazilian Love Affair」が認知度が高いが日本ではこちらの曲のが認知度が高いだろう。 しかし彼は2013年8月5日に白血病で67歳で亡くなりました。 オススメ季節行事のHP♪ https://iventingnews.crayonsite.info/
- ジョージ・デュークです。 このアルバム、発売当時よく聴きました。 今でも色褪せていない名盤です。 アルバムは宇宙戦争の物語風になっていて、映画スターウォーズに感化されてアルバムを作ったそうです。 当時、ヨーロッパに住んでいて、ある日ベルギーのタクシーに乗ってる時に、リーチアウトの12“リミックスバージョンがラジオから流れてきた時は思わず踊り出しそうになりました笑 私的にはリミックスじゃないノーマルバージョンの方が好きなのですが、デュークのシンセが大フューチャーされたこのバージョンを紹介します。
- ダフト・パンクの「デジタル・ラブ」にサンプリングされた曲です。 興味のある方は、イントロを聞いてみてください。 ジョージ・デューク(George Duke)の他の名曲は、私のブログで聞くことができます(下をタップ) https://otosab.com/george-duke-ranking
- 出オチ?Daft PunkのDigital Loveの出だしの元ネタ。どっちの曲も好き。George Dukeは同アルバムのEvery Little Step I Takeの方が好きだけど。
- この曲のコード進行が好き。少しの変化球とベタの良いミックス。シンコペーションでループに入るとことか、ボーカルのノリとかも好きだ!