The Marías
- María Zardoyaを中心としたネオソウル・ポップバンドの2021年ファーストフルアルバム。 ベッドルーム・ミュージック的なドリーミーなサウンド・プロダクションに幼さと妖艶さが同居したMaríaのボーナルを組み合わせた独自の音楽性が特徴で、本作はタイトル通り映画のサウンドトラックを連想させるような情景を呼び起こすポップナンバーを収録。 この曲はMaríaの母国語でもあるスペイン語が不思議な聴感を生むメロウ・サイケな名曲。 メロウに包み込むような柔らかい手触りが心地良く、このバンドの良さがギュッと濃縮されたような美しいナンバーです。
- ちなみに私はstill woozyのリミックスしたバージョンの方が好きです。 聴き比べると雰囲気ぜんぜん違うな。
- #CoachellaFestival2025ラインナップ The Marías #OPUSOFTHEYEAR2024 #RollingStone誌が選ぶ2024年のベストアルバムTOP100 44位:The Marías『Submarine』
- 部署異動があり部署が変わりました 今までとは全く違う業務ですが、 業務量が一気に減りました 早く帰れる日が増えて、自炊したり本を読んだり ゆっくり湯船につかったりできて嬉しいな そのはずなんだけど、なんだかとても自由に なりたい気持ちです 1人でどこかに行きたいです そんな時もあるな〜 The Mariasの新しい曲 ノスタルジックな雰囲気をいつもまとってて 今の時期にも気持ちにもぴったりです
- This song is so hot, I find myself cringing when I hear it. I don't really grasp the meaning of the lyrics, but maybe it's sexy? I admire women who can fit this kind of song, too.
- Separate Ways (feat. The Marías) アーティスト EyedressThe Marías ソングライター Idris Vicuna, John Hill, Joshua Conway, Maria Zardoya プロデューサー John Hill
- #FenderNEXT2020 The Marías どこまでも甘くてドリーミー。 エレピとパッドシンセさえあれば、果てしなく落ちていく音像が作れることを再認識させてくれる曲だ。 で、ネオソウル感を残すために間奏でホーンを持ってくるところが憎い。