Chooning

SAULT

  • ケケッコケッコティンティラケッコみたいに後ろで鳴り散らかしてる鳴り物あるやろ?そっちを耳で追うんや。すると、Vo.とCho.がParc.が絡み合ってきてな、あれ?あれあれ?気持ちいい……なんか気持ちいいぞ!すこぶる気持ちいいぞ!!って気分になってくるんや。そしたら病院やな(´・∀・`)
    a_dach
  • おひさしブーリアン(お久しぶりだと思う方にはtrue、じゃない人にはfalseが返る変数型です嘘です)。踊りたいんですね嘘ですね。ライブやってる時とか歌ってる時とかに勝手に身体が動いてるって事はありますが「踊りたい」って思ったことは人生で一度も無いです!!!だからモテないんじゃない?言えてるーww 何わろとんねん!!!(統合を失調)
    soilentBlue
  • Colour Blind アーティスト SAULT ソングライター Dean Josiah Cover, Michael Kiwanuka プロデューサー Inflo
    kei5752
  • Why Why Why Why Why アーティスト SAULT ソングライター Cleopatra Nikolic, Dean Josiah Cover プロデューサー Inflo
    kei5752
  • sault何個か前のクラシックぽいやつで離れてしまったのだけど、 思い出してこの赤いやつ聴いたらとても良い。
    yamada_o
  • 2022年聴き逃しその6。英国の謎の音楽集団が昨年6枚ものアルバムを出したので年始に一気聴き。個人的には乾いた平板なスネアにしっくりこなくてハマらなかった。まとめて聴いたので単なる消化不良かも。 一番かっこよかったのがこの曲。抑制されたミニマルな音に乗っかる、ざらついたギターが熱い。ギターをフィーチャーした曲をもっと聴きたい。 アルバム単位だと、"11"(赤ジャケ)か"untitled(god)"(真っ黒)がソウルフルで一番聴きやすい。ノンビートの"air","aiir"が一番先鋭的か。 dirty projectorsの"5EPs"みたいに出してたら、素直に楽しめていたかもしれない。
    aoba_joe
  • 優しく言えば済むことを、ケンケン言うところに「あぁはなるまい」と思った職場でした。。
    skitkr
  • 60日目。 先日リリースされた新譜も超絶名盤だったSault。 自分はBandcampでフィジカル+デジタル音源で買ったから忘れてたのだけど、サブスクだと3ヶ月限定配信だったんですよね。どうりで検索しても出てこないわけだ(笑) というわけで過去作から好きな曲をセレクトしました。
    KellySquire
  • ロンドンの3ピースバンド、SAULTが、2020年にリリースしたアルバムより。 メンバーはUKのラッパーLittle Simzや、UKソウルの Michael Kiwanukaの作品にも参加する面々。 本アルバムは2020年の初夏に始まったBLM運動に呼応し、作成されたもの。 ヴィンテージなサウンドスケープに甘くソウルフルなヴォーカルが映える一曲。 終始スモーキーな世界観で、不当な扱いに立ち向かう精神を綴ったリリックが、強いメッセージを含んだソウルミュージック。 今はもうだいぶいろいろ情報出てるっぽいですが、出始め当初、ヴェールに包まれたバンドで話題になりましたね。
    bashfull
  • イギリスのグループ。 厳密にいえばファンクバンドではないが ソウル、ロック、ファンク、 ニューウェーブ、アフロなど、 いろんなジャンルを 荒々しく混ぜていくサウンドが特徴 とのこと。 なるほど、 イギリスっぽい… SONAR MUSIC ファンク最前線特集 #備忘録
    kasami
  • 2枚目Riseから。 こっちは80年代っぽい派手さが目立ち、 前作にはなかった魅力が込められている。 ジャケの祈りのポーズ然り、 未来に向かうポジティブな意志の表れだろうか。
    Nisty
  • ロンドンのミステリアスな3人組、 スーの2020年2連作一枚目。 ローファイ、ソウル、ファンク、ニューウェーブなど、さまざまなジャンルがごちゃ混ぜになったようなサウンドで、ブラックライヴズマター運動に呼応するように生まれたんだとか。 曲ごとに雰囲気がコロッと変わるのがおもしろい。 シンプルなリリックには、非英語圏の人にも メッセージを伝えようとする姿勢が しっかりと表れている。
    Nisty
  • 今年好きだったアルバム8 最後にこの救いのような曲がくる構成にグッとくる
    yanatatsu