The Velvet Underground
- https://youtu.be/ZudHYTya-dQ?si=PFE2XFUu1tjrpO-1 ニコは亡くなるのがあまりにも早かった…🩶さみし
- 『Last Days』って映画で、深夜に酔っ払って帰ってきて灯りも点けずこのレコードかけて寝落ちするシーンがあって好きになりました
- ロックも映画も文学も、好きなのはアメリカのものが多いかも。ジム・ジャームッシュ的なアメリカ。ちょっと憧れる。🇺🇸 「過ぎにし夏、マーズ・ヒルで」という短編集の中でこのアルバムが出てきて、それを読んで以来すごく特別な1枚になった。
- #TSUTAYAこれは聴いておきたい不滅の名盤 #RollingStone誌が選ぶ歴代最高のアルバム500選2020Ver. 23位 #AppleMusic100BestAlbums 60位 The Velvet Underground『The Velvet Underground and Nico』(1967) ※The Velvet Underground4枚目のランクイン ロックをアートに表現し、名だたるアーティストに影響を与えたThe Velvet Underground。 レコードジャケット史上TOP10は入るであろう名ジャケはポップアートの巨匠アンディ・ウォーホルが手掛けている。
- 今日は日曜じゃないですが。 Maroon 5のSunday morningはブランチ時、こちらのSunday morningは寝起きのまどろみって感じのイメージですね
- #RollingStone誌が選ぶ歴代最高のアルバム500選2020Ver. 143位:The Velvet Underground『The Velvet Underground』(1969) ※The Velvet Underground3作目のランクイン コアなファンを集めながら我が道を進んだ3枚目。 優しく軽やかなサウンドと囁くように歌うルー・リードの声。 哲学的で詩人なルー・リードの美学は清らかだ。 でもこの後、レコード会社との契約が切れることなど知る由もなかった。
- 余り通ってこなかったロックを今更サブスクで聴いている。良い曲沢山あって楽しい。ジャケが有名なこれ。曲も当税良かった。朴訥としたボーカルが癖になりそう。
- #RollingStone誌が選ぶ歴代最高のアルバム500選2020Ver. 242位:The Velvet Underground『Loaded』(1970) ※The Velvet Underground2作目のランクイン レコード会社との契約が切れてしまった1970年、新しいレコード会社が決まり、Vo.ルー・リードが前衛的に取り掛かった比較的ポップな一枚だが、レコーディング終盤から精神状態が悪くなり、リリース直前に脱退する事態となる。 この曲も総じてポップだが、途中で曲調を変えたりと、新しいThe Velvet Undergroundを示した。 このバンド、どの局面も激動やな。
- #RollingStone誌が選ぶ歴代最高のアルバム500選2020Ver. 272位:The Velvet Underground『White Light/White Heat』(1968) 有名なジャケットを手がけたアンディ・ウォーホルと紅一点のニコと別れを告げてリリースした2nd。 6曲?と思ったが、大作の『Sister Ray』が17分もある。 でも、その曲のみApple Music未解禁で色々と憶測呼んでるけど権利的な問題かな? 現代音楽の表現法を模索し続けるルー・リードは偉大だな。
- 原始的なガレージロックのリフとヒューバート・セルビーにインスパイアされた歌詞、そしてリードとケイルの心理劇のような即興演奏が、頭蓋骨を割るような音量で響き合う、これまで未知の音楽領域への記念すべき旅路である。 このカオスと放蕩のサウンドトラックは、パワフルなノイズのスリルに満ちた18分間である。 モー・タッカーが執拗にドラムを叩き、リードとモリソンがギターをかき鳴らし、ジョン・ケイルの3連オルガンが陽気に騒ぎをクライマックスに導く。バンドは明らかに、楽器の音量を上げすぎることによる単純な喜びを享受している。 何よりも53年経った今でも、この曲は他の追随を許さない強烈さを持っている。