The Chemical Brothers
- One Too Many Mornings アーティスト/プロデューサー The Chemical Brothers ソングライター Tom Rowlands, Ed Simons --- 1995
- Surrender サレンダー 降伏する 降参する 諦める 明け渡す 人事を尽くして天命を待つ ジャケットの人物のように 両手を広げて 受け取るのだ Hey girl, Hey boy Superstar DJ Here we GO 【MV】 https://youtu.be/tpKCqp9CALQ?si=NdhiK2S2bofkvpGU 【グラストンベリー】 https://youtu.be/OrOE2y0Fj2w?si=h-5F30xbFOacngOX
- これもう10年くらい経っちゃうの?! 時の流れ恐ろしい、、、、 そして好きなものは変わらない BECKって ほんと何やらしても バランスがいいアーティストだと思う。 が、故に「ズルい人」とも思ってる。 甘いマスクも相まって奴は非常にズルいオトコである。 ファンまでいかない熱量で聴いている程度だが。 このケミカルブラザーズとの曲、とにかく気持ちいい。 コンテンポラリーなPVもクールで必見。 Spotifyならビデオに切り替えて聴けるよ。 YouTubeはこちら https://youtu.be/BC2dRkm8ATU?si=TsCBZlHs5P6VhpRE
- をを ケミカルRemix でてた ひさびさ聴くけどアガる
- 何回も聴こうとしてるけど馴染まないというか受け入れられない音楽たまにあるんですが、ケミカルブラザーズは最近ようやく楽しめるようになってきました
- 昨日はついにケミカル・ブラザーズのライブでした! ほんっとに良かった!!! 帰ってからもしばらく自分で撮った動画を観たりして余韻に浸ってました。 まさか1曲目から「Go」とは。やられた。 映像もカッコ良くて、好きな曲もたくさん聴けて、すごく幸せな時間でした😍✨ Tシャツが売り切れで買えなかったのはちょっと残念だったけど、気まぐれでちょっと買ってみようかなみたいなスタンスだったからいけないんだな。次からは本気で買いに行かねば!
- ケミカルブラザーズの来日公演に参戦。音良すぎて、昇天しそうだった。最高だった。特に、アルバム「dig your own hole」の曲たちは大好きだった。