Chooning

Outkast

  • 今やHiphopの一大量産地であるアトランタだが、思えば私がこの地域を初めて意識したのはこの曲、この2人からだった気がする。 当時HiphopといえばNY or LAの二択くらいに考えられてて(実際にはいたんだろうけど、2000年当時の私の周りでは)、そんな中突如やけに聴きやすいキャッチーさと極彩色のPVを観て、強烈にインパクトに残った記憶がある。 地下鉄臭のするNY、ギャングの話ばかりのLAとも全く違う形容出来ない曲調、しかもアルバムはバラエティ豊かで音楽的。その後のATL旋風はこの2人あってこそだ。 歌詞の内容も遊び心ありつつ、ゲトーの若者を啓蒙するようで力強い。ハッ!(Hot)
    tetsuro79
  • 毎年OutkastがSNSでこの曲めっちゃ煽ってくる。 今日はたくさんチョコを食べることにしよう😋🍫
    che_rry
  • Source誌でマイク5本を獲得した名盤。 Outkastはこの頃が一番好きで、その中でも特にお気に入りの1曲。 メロウ&ソウルフルなサウンドは生演奏によるもので、Andre3000とBig Boiのラップもトーンを抑えたクールなフローで非常に聴き心地が良い。 後のOutkastの諸作に比べると王道のヒップホップ色の強い1曲であるけれど、フックのスムースでメロディアスでソウルフルなセンスなどは彼らのジャンルレスな個性が垣間見える。 "Pt.1”と銘打たれているだけあり、“Pt.2”と連続性のある作りになっている。 リリースから30年近く経つが色褪せることのない、ヒップホップクラシック。
    ymd
  • アルバムを順番に聴いてると 他の曲と違う系統の一曲がかかるの大好き。
    che_rry
  • #RollingStone誌が選ぶ歴代最高のアルバム500選2020Ver. 49位:OutKast『Aquemini』(1998) 高校の同級生で結成されたアトランタの2人組Outkast。 この3rdアルバムのタイトルは2人の星座の水瓶座と双子座を掛け合わせた架空の星座だ。 その掛け算で良質なリリックとトラックを自身のプロデュースで生み出している。 この曲も彼らにとって欠かせない一曲。
    A1bed069
  • たまに無性に聴きたくなる ミス•ジャクソンとは、アンドレが当時交際して破局したエリカバドゥのお母さんだったとは👀
    Ryuta_1990
  • #RollingStone誌が選ぶ歴代最高のアルバム500選2020Ver. 290位:Outkast『Speakerboxxx/The Love Below』(2003) MTVとか観てた時、めちゃこの曲流れてたなぁ。 んでこのMV印象的。 https://youtu.be/PWgvGjAhvIw しかも、この曲調は中毒性あり。 このアルバムはビッグ・ボーイ『Speakerboxxx』とアンドレ3000『The Love Below』のアルバムをくっつけて出来ている。 ちなみにアンドレ3000のこの髪って地毛?
    A1bed069
  • この曲が出たときPVが音楽番組でヘビロテされていて、 リズムに合わせて首を動かすワンコたちが可愛すぎて 毎回食い入るように見ていた(笑) 歌に合わせて口を動かすフクロウも可愛い。 修理しても修理してもどんどんボロボロになっていく家(小屋?)も見どころです(笑) でも最後はみんな(ワンコも含め?)笑顔で終わります♪ https://youtu.be/MYxAiK6VnXw
    nonno_northern
  • 151日目。 久々にアウトキャスト聴いたらハマってしまいました(笑) 特にこの曲が大好きです。
    KellySquire
  • ジャンル的にヒップホップは詳しくないんだけど、この人たち、素人目で見ても変わってますよね。まずアルバムの収録曲の異様に多いこと。お目当ての曲がどこにあるのか分かんないくらい笑 こんなに曲が多いと聴いてる側の集中力がもたない気もするんだけど…サービス精神からのてんこ盛りなんすかね。 あとジャンルの広さにも驚かされる。特にこの曲はその典型だと思う。古さと新しさの絶妙なバランス。そして印象的なサビの伴奏のメロディー。売れるよねぇ。
    sanotti