Chooning

Aaliyah

  • ここ最近Aaliyahのことを思い出すことが多くて久々に聴き直しましたが、本当に素晴らしいシンガーだったと改めて思います。 この1994年デビューアルバムは、その後のR&Bシーンを塗り替えるTimbaland&Missy Elliott体制が組み敷かれる前にR.Kellyとの緊密なコラボレーションによって生まれた。 彼女の生涯を、そしてKellyのその後を思うと暗澹たる気持ちになるが、だからといって本作の輝きは曇ることはない。90年代R&B最良の瞬間がここにはあります。 Kellyの趣向が前回になったIsley Brothersネタの超絶ミッド・バラード。 本家取りした歌メロも泣けます。
    ymd
  • 亡くなってから20年も経つそう。 それだけの月日が流れても また聞きたいなと受け手に思わせるって すごいよね。
    nico_peace
  • なんか最近のChooning。 アートワークの画質悪すぎない? 俺だけかな…
    macosoul
  • 紅茶を飲んで優雅な気分に。 なーんてことはならなかったが気分は落ち着いた。 では、また!
    makoton67
  • #RollingStone誌が選ぶ歴代最高のアルバム500選2020Ver. 314位:Aaliyah『One In A Million』(1996) ブルックリンで生まれ、15歳の頃に「キング・オブ・R&B」のR・ケリーが目をつけ、鮮烈デビューした。 その頃からR・ケリーと恋愛関係にあったらしい。 その関係を断ってティンバランドをプロデューサーとして迎えたのが本作だ。 R&B界のミューズとして、アリーヤのサブスク解禁を心待ちにしたファンは多いが、遺族側と気持ち良く言ったものでも無いらしい。 なんか大人の私利私欲が見え隠れして、せっかくの名曲も素直に聴けないよ。
    A1bed069
  • 洋楽の本格的なR&Bを聴くようになったのは、実はアリーヤのこちらの曲がきっかけです。 2000年代に多いチキチキとしたビートも当時流行っていて、それが近未来的でした…。 映画「マトリックス」にも使用された、とてもCOOLな曲だな、と思いました。 アリーヤの歌い方も心地よくて、フラットなビートも格好良くて懐かしいのもあってたまに聴いています。自分なりに「イイ!」と思える楽曲を探していたり、音楽の趣味が合う当時の知人に聴いたり、なんだか一生懸命すぎだったな…と思い出すことが多いです。
    meguRnB077
  • アリーヤは好きな曲や名曲が多すぎて、レビューを書くときに迷ってしまいます…(汗) 今回は、私の大好きな90年代に多用されていてたブーンバップビートが使用されている、こちらの曲のレビューです。一言で言うと、都会的でオシャレ。 夜景の見えるレストランとかで聴きたいなと思ってしまいます(コロナが収息したら) 夜にピッタリなビートに、アリーヤの落ち着いているクールな美声が、ムーディーさを引き立てています。ラップで参加している、Treachiのライミングもいいスパイスとなっています。 アリーヤの声は、聴いていて癒やされるので大好きです。
    meguRnB077
  • 没後20年と早すぎる生涯を終えた歌姫のデビュー曲。クール&フラットなビートが今聴いてもカッコイイです。アリーヤの力まない歌い方も15歳とは思えない大人っぽさ。 気持ちを冷静にしたい時や何かに集中する前によく聴きます(訳は別として) R&Bに名作か多い90年代の中の楽曲。
    meguRnB077
  • 時を超えて共演を果たした二人ですがあまり時間の溝を感じないのは今の技術の為せる技なのかAaliyahが持っていた普遍的なものなのかはわかりません Aaliyahのことを知らない人からしたらこの二人の声の間に約20年の時が横たわっているとは思わないでしょうね 2022年にAaliyahのニューアルバムがでるそうです
    necomaru