Nosaj Thing
- 様々な世界的アーティストから賛辞を贈られ、素晴らしいリミックスワークの数々でも知られるNosaj Thing。 これはLAビート・シーンの代表格としての存在感をまざまざと見せつけた2013年セカンドアルバムだ。 デビュー作『Drift』も素敵なアルバムだったけど、今作ではその幻想的でいてシャープなサウンドデザインは更に鋭角化、安息と陶酔を同時に摂取できる稀有なビートアルバムに仕上がった。 この「Glue」は作中最もエッジの立ったハウス・アンセム。荒涼とした大地に吹く冷風のようなサウンドだけど、どこか温もりを感じさせる電子の手触りが心地良い。 涼しくなってきた今の季節にピッタリだ。
- アルバムContinuaからHYUKOHをフューチャーした1曲 今回のアルバムたくさんのアーティストが参加してるが特に相性が良いと感じた曲
- 去年日本来るって言うからすんごい期待してたのに コロナで中止よ この気だるいクラブぽいサウンドずっと聞ける まだ意外と曲数ないからどんどんリリースして欲しいですな
- Nosajとやってるこの曲もミニマルでかっこいい 地下にあるコンクリート打ちっぱなしのクラブで流れてる感じ ベースラインが渋すぎる