A Tribe Called Quest
- ATCQは全部聞いたけどこのアルバムばっかりだな。We can get downも良いけど、この曲がお気に入り。イントロからやられる。HipHopはサンプリングソース、バックサウンドで聞くから、ATCQはモロにハマる。またこの曲のドラムが良い。ドンドンチャドドンって、繰り返されるリズムが心地よい。リズム大事だよね。音楽の何で記憶に残るかて、ボーカルのメロディもあるけど、リズムとベースラインが多い。そことその時の思い出が紐づいて記憶に刻まれるのか。Acid Jazzからのフリーソウル、昔のファンク、ソウルからのHipHopサンプリングソース。凄く流行った時代。当時のレコードあれば高いだろうな。
- A Tribe Called Questの98年作。 最初に聴いたHip-hopアルバムがこれだった記憶があります。個人的にはめちゃ聴きやすい作品。ここ数日もついついリピートしてました。 すごくシンプルですが、ストイック過ぎない軽さがあります。彼らのラップに漂う余裕や歌心と、J Dilla(Jay Dee)も参画したトラックの精緻さがハマってます。ある種、テクノを聴いている感覚にも近いです。カジュアルなスピリチュアルさもあるかも。 シンプルさが特に極まったこの曲は無限に聴けます。ラップとビートを抜いたメロウな音だけでも聴いてみたいです。
- #AppleMusic100BestAlbums 29位:A Tribe Called Quest『The Low End Theory』
- なんだかんだ超好きです。 サンプリングされてるミルトジャクソンのolingaが良すぎるます。 なんだかんだ夜寝る前と朝起きたら聴いてます。 僕にとってはもはやハミガキです。
- #RollingStone誌が選ぶ歴代最高のアルバム500選2020Ver. 43位:A Tribe Called Quest『The Low End Theory』(1991) 人気の高いATCQの2ndアルバム。 東海岸に新しい風を吹かせるが如く、ジャズフュージョンのサウンドをサンプリングし、リスナーを驚かせた。 これもジャズベーシストのロン・カーターを迎え入れた産物だ。
- 当時たまをメインに聴いてた私に 前職のヒップホップ好き上司が貸してくれたアルバム 寧ろヒップホップちょっと苦手くらいに思ってたけど この激渋スタイリッシュさにかなり衝撃を受けて 考えを改めなくては、と思った1曲 でもそのアルバムを未だに借りパクしている 本当にすみません。早く返したい
- #RollingStone誌が選ぶ歴代最高のアルバム500選2020Ver. 201位:A Tribe Called Quest『Midnight Marauders』(1993) とりあえずHIP-HOPを知りたきゃこれを聴け!と出されるアルバムの中にこれは必ず入っている。 彼らの最大のヒット作であり、サンプリングセンスが光る3rdアルバム。