パニック!アット・ザ・ディスコのアルバム『Viva Las Vengeance』は、ブレンドン・ユーリーのソロプロジェクトとしてリリースされた7枚目のアルバムです。
このアルバムは、クイーンや60年代から90年代のロックレジェンドからの影響を強く受けており、特に『God Killed Rock N Roll』などの曲でその影響が顕著です。
楽曲はキャッチーで、特にタイトルトラックや『Something About Maggie』は魅力的です。
You’re the only one of you
And I promise that nobody’s gonna love you like me
あたしみたいな女は探してももうおらんぞ的な
俺みたいな男も中々おらんぞ的な
聞いてたらもう勝手にせぇや♡みたいな
んー幸せな曲だ(人 •͈ᴗ•͈)