Msakanaction自然と体が揺れてしまうような四つ打ちのトラックに、「かもめが飛んだ日」のせいであろうか、少しノスタルジックな雰囲気な歌詞が紡がれていく。サビのシンセリフは幻想的で美しく、メインボーカルの山口一郎の声が使われず女性陣の声のみで歌われるのが特徴的だ。その「足りない」感じは、「行かないで」という歌詞と相まって寂しさを感じさせる。musicianmmmMay 6, 2025
三日月サンセットsakanaction朝、通勤途中のラジオで 秋に聴きたいサカナクションの リクエスト1位になっていた曲 夕暮れ時や夜のドライブに良さそう 一人で静かに過ごしたい夜に聴くと より心地よさに浸ることができる一曲だ 夕暮れから夜へ移り変わる切なさと 軽快で心地よいデジタルサウンドや グルーヴ感が融合した初期の名曲 山口一郎が20歳の頃に作った曲 サカナクションの前身バンド ダッチマンの時にも歌われていた どこか切なくノスタルジックな メロディと言葉選びが👍️kpOct 14, 2026
忘れられないのsakanactionひょんなことから思い出してしまって、 そこから思い出も後悔もその時の思いも、 もう全てが溢れて溢れて…収拾がつかない 戻りたいなあ忘れられないよnaa_Oct 8, 2026
多分、風。sakanaction一昨日あたりからなんか 体がだるいと思ってたら 昨晩、コロナ以来の発熱〜🥵 多分、風邪。です😂 今日はゆっくり休みます。 皆様も風邪、インフルエンザ、 お気をつけて〜🙏mogravitySep 24, 2026
シーラカンスと僕sakanaction深夜の虚無感を感じる... 眠れない夜に聴いていると何とも 言えない感情が込み上げる でも、とても好きな一曲 ファンからの支持が非常に厚い 「隠れた名曲」らしい 2010年3月17日にリリースした 4枚目のアルバム『kikUUiki』に 収録されている楽曲だ 都会のビル街における孤独感や 閉塞感を、深海魚である 「シーラカンス」に自身を重ね 合わせて描いている👍️kpSep 8, 2026
ユリイカsakanaction川端康成を初めて読んだ。さすがに表現が美しすぎる。駒子について、気持ち悪い程に細かい点をくどい程の比喩で、でも美しいが勝つ。風景についても同様。 『雪国』 “一面の雪の凍りつく音が地の底深く鳴っているような、厳しい夜景であった。月はなかった。噓のように多い星は、見上げていると、虚しい速さで落ちつつあると思われるほど、あざやかに浮き出ていた。星の群が目へ近づいて来るにつれて、空はいよいよ遠く夜の色を深めた。国境の山々はもう重なりも見分けられず、そのかわりそれだけの厚さがありそうないぶした黒で、星空の裾に重みを垂れていた。すべて冴え静まった調和であった。” サカナクションも夜を描くのがうまい。oaseatleAug 17, 2026