年始からウォーっと仕事に爆走してる間に気付けば2月で、Chooningもご無沙汰になってました。
ドイツのハウス系大御所2人によるコラボ曲は、ネームバリューで話題というのもあるんだろうけど、それだけ名前売れるのは、当然ながら良曲ありきです。
この曲も、歌詞はまぁよくある「君への愛が止められない」的な感じですが、オケが!メロディが!音色が!断トツに良いんです。
チートコーズの歌(だよね?)の裏でグングンと盛り上がり1:19から爆発するストリングスはまるで天使が天国に帰る時のよう。
底知れぬ苦労も忘れられない恨みも、このメロディを聴くと一瞬で吹き飛びます。
でもやっぱり結局歌も良いのな。