このアルバム、この曲、メロー。大貫妙子の都会と双璧。plastic loveも捨て難い。それ系。夜に一人で聴きたい曲。酒飲めないからコーヒーで。デビット・T・ウォーカーの泣きギターがたまらん。エロい。デートして家に帰って聴くとグッとくるんじゃないかな。もうそんな経験できないけど。ありのままって感じで、最近そう言う曲に出会ってない。ソウルはまだまだ掘れば出てくるかも。これも70年代。何なんだ、1970年代は。俺もその時代にいたかった。若かりし時代、90年代も悪くないけど、1970年代うらやましすぎる。生で聴いたら泣いてるだろう。デビット・T・ウォーカーを追いかけても面白いかも知れないな。