Alas I Hear No GiantMarty HoloubekAlas I Hear No Giant Marty Holoubek 作曲家, プロデューサー --- 2025kei5752Feb 14, 2026chat_bubblegroupshare
Voices - weather report ver.Yuta BandohVoices - weather report ver. アーティスト 上野耕平, 石若駿, 坂東祐大, 山中惇史 ソングライター 坂東祐大 --- 2021kei5752Jan 18, 2026chat_bubblegroupshare
M2Chihei Hatakeyama畠山地平と石若駿による共演盤vol.2です。vol.1に続いてこちらも良いです。 ギターの轟音に対してドラムが疾走感を与えているのが新鮮で、石若駿の閃きが冴えまくっているのが分かる白熱のセッションです。 4曲のうち、バイオリンが加わる1曲目、ピアノとギターという組み合わせの4曲目も良いんですが、やはりギターとドラムのみの曲がテンション上がります。 アンビエントというか、シューゲイザーっぽくもあり、こういうリズムの自由度の高いシューゲイザーが出てきたら面白そうだとも思います。aoba_joeNov 10, 2024chat_bubblegroupshare
M0Chihei Hatakeyamaアンビエント、ニューエイジ、サイトスペシフィック、エレクトロ、、、、? 全てのジャンルに囚われない不思議なアルバム。 皆さんはこのアルバムをカテゴライズするなら 何処に位置づけますか?SOU__Sep 1, 2024chat_bubblegroupshare
M1.2Chihei Hatakeyama畠山地平と石若駿によるドリームタッグ作品。なんとVol.2も出るらしいです(大歓喜)。 どういう落とし所になるのか気になってましたが、"ギタリストとドラマーによる素晴らしいセッション"ということに尽きるのではないでしょうか。今までになくギターを弾いてる感の強い畠山氏のギターが幻想的な空間創出を担いながらもドラムのグルーヴに呼応しています。そのギターの海に潜りながら自在にうねりを生み出す石若氏のドラムは、静かに激しい。 歌ものも1曲だけありますが、個人的には歌なしでの2者の緊張感溢れる曲のほうが好きです。aoba_joeMay 25, 2024chat_bubblegroupshare
Kaiju RockYuta BandohKaiju Rock アーティスト 石若駿, THE KAIJU BAND, 坂東祐大, 佐々木貴之, 新井和輝 ソングライター 坂東祐大kei5752Apr 17, 2024chat_bubblegroupshare