secret tripReol再びの出会いも大切に。 前に曲を上げたことのある日本の女性シンガーソングライター"Reol" "Reol"の曲にCMで出会うのはこれで2度目だな。 今日上げた曲は最近出した1st Singleに収録されている曲。 サビが印象的で耳に残る。 MVは幼い頃の"Reol"を思わせる少女が兄と逃避行をするドラマ仕立ての映像となっているらしい。 https://m.youtube.com/watch?v=sZ2zCzRcQHg #JpopTakaponDec 25, 2022chat_bubblegroupshare
ストリーミングハートReolれをるちゃんは名義変えてからは、一切歌ってみたは投稿しなくなったよね 最近は相方のGigaちゃんとの共作も控えてるっぽいし、アーティストとしてストイックに成長していて感慨深いものがあります。 なんてったてニコ動の初投稿から追ってますから、死ぬまで推し続けますよ。kochiApr 13, 2024chat_bubblegroupshare
drop pop candy (feat. ギガ)ReolReolよりもGigaが好き Giga Pというより歌うGigaが好き 歌ってみたが好きxx_rumAug 30, 2023chat_bubblegroupshare
第六感Reol#SUMMERSONIC2023ラインナップ Reol(初) 松本市出身のSSW、Reol。 元々はニコニコ動画に歌ってみた動画を投稿していた歌い手だった。 オリジナル曲の制作を始め、2015年に「れをる」名義でメジャーデビュー。 この曲は彼女を人気者アーティストへと誘った一曲。 世の中、歌ってみるもんだな。A1bed069Jun 19, 2023chat_bubblegroupshare
SCORPIONReol国産エレクトロポップス。 イカついパンチ感。ナメて火傷した覚え。 アガるし魅せるし、メロもビートも非常に良く作り込まれた良曲。 ゆえ何度聴いても飽きないのよね。HarakiriFeb 28, 2023chat_bubblegroupshare
第六感Reolふとした出会いを大切に。 日本のシンガーソングライター"Reol" 作詞・作曲の他、アートワークやビジュアル面も手掛けている。 ちょっとしたトラブルの時に彼女の曲に出会った。 彼女の曲を数曲聴いた後この曲が耳にフィットしたな。 ほど良いエレクトロポップ&ダンスがイイ感じだ。 MVでは日本のアーティストグループ"東京ゲゲゲイ"が出演している。 あと、ボートレースCMソングにもなっている。 https://www.youtube.com/watch?v=Ue6VQTcKPQo #Jpop #electronicTakaponNov 4, 2022chat_bubblegroupshare
No title - Seaside RemixReolReolの「No title」は本人が自らの原点と呼ぶ曲。その新しいバージョンであるSeaside Remix-がリリースされました。 リミックスを手掛けたのは、ぬゆりというアーティストです。オリジナルの空気を引き継ぎながらも、2022年の色を重ねています。音はオリジナルよりも厚くなり、立体的に響きます。 オリジナルが醸す淡々とした印象の音からは、誰かが俯瞰的な位置で物事を捉えているイメージが浮かびましたが、このリミックスでは表情が見えそうなくらいに距離が近く、手を伸ばせば触れられそうです。同じ言葉であっても、まとう音が変われば、目の前に立ち上がる世界は変わります。FJKSep 26, 2022chat_bubblegroupshare
赤裸裸Reolかっこいい!! の一言に尽きる。 もうどうしようもなく爆発しそうな感情! 歌声! 曲の尺は短いけど、駆け抜けて行って、 爽快感が残る。 何度でも聴きたくなる。shihohhohoJul 10, 2022chat_bubblegroupshare
第六感Reol〈今が1番若いの 第六感 六感信じて〉 迷ったときとか、背中押してほしいときに 聴いてる。 いつ何があるか分からないから 第六感を信じて やりたいことをやらなきゃなー。mojicoMar 14, 2022chat_bubblegroupshare
激白ReolReolはヒップホップ、EDM、ポップス、ロックと、新たな曲を聴くたびに印象が変わり、多面的な姿を見せてくれます。そのなかでも「激白」で聴けるアグレッシブかつエモーショナルな歌声は格別です。 「激白」をヘッドフォンで聴いて印象に残ったのが、ボーカルの「距離感」です。「ボーカルの位置」と表現した方が的確でしょうか。ボーカルの聞こえ方が曲のなかで微妙に変わる気がしました。 近くにいたと思ったら、ふとした瞬間に遠ざかり、そしてまた近づく。攻撃的で気圧されそうになった次の瞬間には、ふっとクールな表情を見せ、空白が生まれる。少しずつ変わる距離感が「激白」のダイナミックさにつながっていると思います。FJKDec 27, 2021chat_bubblegroupshare
サイサキReolReolを「HYPE MODE」で知り、次は何を聴こうかとApple Musicで検索して、最初に目に留まったのが「サイサキ」です。 言葉の奔流。息を吐く間もなく言葉が連なって流れ、その連なる言葉の勢いに圧倒されます。言葉の群れはぐるぐると渦を巻き、聴き手に巻き付きます。 音の濁流。エモーショナルな音は、言葉の裏で言葉を支えながらも、聴き手のエモーショナルな部分を刺激します。ボーカルの存在感がとても大きいのは紛れもない事実ですが、網目の細かいエレクトロニック・サウンドは「サイサキ」を構築する大きな要素です。歌に惹かれ、音に誘われ、曲の音楽世界に深く深く引きずり込まれます。FJKNov 5, 2021chat_bubblegroupshare
HYPE MODEReolReolを知るきっかけになった曲は、App StoreのCMで流れた「HYPE MODE」です。ポップスの色が濃いヒップホップの中で、EDMを思わせる音の展開が光ります。 特にキックやwobble bassが重く響くところ(後半では♪HYPE MODE これがHYPE MODE HYPE MODE♪という気怠げなラップが重なる)は、何度でもリピートしたい。 カラフルな音に引きずり込まれ、軽快に言葉をつなぐラップに煽られて、平衡感覚を失いながら音楽世界の一部と化します。繰り返されるHYPE MODEというワードは中毒性があり、頭に残り続けます。FJKOct 3, 2021chat_bubblegroupshare