UKの天才DJカルビンのソウル〜AOR, ヒップホップまで飲み込んでゴッタ煮にした傑作シリーズから、フィフスハーモニーのノーマニ、Tinashe、そして私が大好きなMigosオフセットという人選もセンス良すぎな一曲。
各人のパートも素晴らしいんだが、この曲の肝はなんといってもオケだ。
イントロ明けのストリングスとシンプルなベースラインのとこで最もたかぶり盛り上がっているのは私だけではないはず。
そんな間奏部のオケの盛り上がりと対比するように3名の語り口が落ち着いて穏やかなこともカーーッコイイ!!
こちらのアルバムはシリーズVol.2だが、Vol.1も含めて個人的オールタイムクラシックです。