Chooning

#favoriteスピッツ

  • #Jポップを創ったアルバム19661995 スピッツ『ハチミツ』(1995) 一家に一枚『ハチミツ』でもいいくらい絶頂期に突入したスピッツの名盤。 『ロビンソン』『涙がキラリ⭐︎』などの人気シングルや名曲『愛のことば』などが収録されており、スピッツ初心者も親しめる。 この曲の変拍子のイントロがクセになる。 #Favoriteスピッツ
    A1bed069
  • 何年か振りに門司港に来た。 今回は観光ではなく仕事でだ。 とてもレトロな港街で、歩くだけですごく気持ちが良い。 船に乗るわけじゃなく だけど僕は港にいる 俺と同じだな、と焼きカレーを食べながら思ってる。 #Favoriteスピッツ
    A1bed069
  • #スペースシャワーTVPOWERPUSH 1995年4月DOMESTIC『ロビンソン』 言わずと知れたスピッツの名曲。 そして、名イントロと個人的には思っている。 たまにギターを持つと弾いてしまうメロディーだ。 デビュー当初のパンキッシュさは無くなった作風ではあるが、スピッツを不動の地位に押し上げた曲であり、この曲で彼らを全国区にしたと言っても過言ではない。 スピッツのシングル群も解禁してほしい。 #Favoriteスピッツ
    A1bed069
  • 今年もあと2日、今日はこれを聴かないと。 11thアルバム『スーベニア』に収録されたラストナンバー。 サビからドライブを掛けるロックチューンで爽快だ。 コカ・コーラ「AQUARIUS」のCMソングとしても起用されたが、アルバムの1曲目の『春の歌』も同様に起用されてたため、このアルバムは「AQUARIUS」のCMソングで挟むような形となっている。 うん、絶対にたまたまで意図してない気がしてる。 なんか、AQUARIUS飲みたくなってきた。 #Favoriteスピッツ
    A1bed069
  • 課員とスピッツの話で盛り上がったら無性に聴きたくなった。 別にこの曲の話題上がってきてないけど。 個人的によく聴いていた一曲。 まるで「恋」という生き物の生態について述べているような歌詞が素晴らしい。 ちなみにその子は毎年スピッツのライブに行っているらしく、ここ最近はアルバム1曲目の曲からライブスタートすることが多かったのに今年は違ったらしい。 実に興味深かった。 #Favoriteスピッツ
    A1bed069
  • 今年は卯年だ。 それにちなんでウサギにまつわる曲。 映画主題歌として書き下ろされたこの曲を聴いた映画監督の三木孝浩がこの曲の世界観を映像化したいと思い立ち、ショートムービーが出来上がった。 https://youtu.be/7KKn4C9786k こんな気持ちを抱えたまんまでも何故か僕たちは ウサギみたいに弾んで 例外ばっかの道で不安げに固まった夜が 鮮やかに明けそうで 色んな情景が想像できる歌詞で素晴らしい。 #Favoriteスピッツ
    A1bed069
  • 君の記憶の片隅に居座ることを 今決めたから この歌詞だけですごく色々考えさせられる。 「君」とは彼女のことで、彼女の「記憶の片隅」に居座ることを「今」決めたのだ。 ということは、恋の終わりが近づいていることに自分は気付いていて、せめてでも好きな彼女の記憶の片隅にでもいいから、忘れないで憶えていてほしいという想いが詰まっている。 また、この「片隅」で良いと考える自分の気弱さも表れており、「今」という言葉を入れるだけで、恋の寿命が表現出来ている。 言葉のチョイスひとつでこんなにもストーリー性が生まれるのは、詩人草野の手腕だ。 #Favoriteスピッツ
    A1bed069
  • スピッツのアルバムは1曲目に力を入れている気がする。 もちろん他の曲もそうだろうけど、いつも1曲目がビタっとハマる。 誰かに向けてのエールに相応しい曲。 君を歌うよ 小さなことが 大きな光になってくように かき鳴らしては かき鳴らしては 祈ってる #Favoriteスピッツ
    A1bed069
  • 今日は800年ぶりに到来した「スーパー猫の日」。 猫を題材にした曲って数多くあるけど、この曲にしようかな。 特に出だしの歌詞が、猫っぽくて好き。 意地悪少し笑顔は多めに 汚れちまいそうな白いシャツ着て ってことは、2222年2月22日は「ハイパー猫の日」? #Favoriteスピッツ
    A1bed069
  • 高校で組んでいたバンドで最初にコピーした曲。 結成当初、メンバーのよく聴くアーティストを並べてみたらスピッツが一番多くて、ベースがこの曲を持ってきた。 キーはCでコードも簡単。 声の高さもちょうど良くて、今思えば相応しかったのかも。 #Favoriteスピッツ
    A1bed069
  • 新曲もとても良いが、個人的にスピッツと言えばこの曲は外せない。 音楽を聴き始めた頃、とりあえず流行っていたCDを借りに行った時にこの曲がリリースされた。 イントロのコーラスが印象的で、草野マサムネの声で即座に淡い世界に吸い込まれる。 そして、節目節目のドラムフィルが現在地を示してくれる。 今聴いても色褪せない。 春になったら聴きたくなる曲。 #Favoriteスピッツ
    A1bed069