#SUMMERSONIC2022ラインナップ
SE SO NEON(2019年以来2回目)
幅広い音楽センスを持ち合わせた韓国ソウルのロックバンドのSE SO NEON。
日本のみならず海外で活躍をし、韓国のレコ大の韓国大衆音楽賞にて「今年の新人」「最優秀ロック賞」などの受賞歴を誇る。
このシンセ、イントロから気持ち良くなるやつ。
#SUMMERSONIC2022ラインナップ
LMYK(初)
大阪府出身のSSWのLMYK。
透明度の高い歌声とネイティブな英語の発音に、世界水準の歌唱力を持っている。
プロデュースはマイケル・ジャクソンやマライア・キャリーなどを手がけた世界屈指の音楽プロデュースチームのJimmy Jam and Terry Lewis。
未来有望な期待の新星だ。
#SUMMERSONIC2022ラインナップ
ASH DA HERO(初)
ミクスチャーの新星ASH DA HERO。
SSWのASHのソロプロジェクトだったが、2021年に5人組としてバンド化された。
ロックのみならずHIP-HOPやパンクなどを取り入れ勢力を拡大している。
想像やけどASHはB'zの稲葉好きに違いない。
#SUMMERSONIC2022ラインナップ
JP THE WAVY(初)
GQ MEN OF THE YEAR 2021でベスト・ラップ・アーティスト賞を受賞し、今勢いのある湘南生まれのラッパーJP THE WAVY。
最新曲はどこかアラビアンナイトに紛れんだかのような一曲。
ワイスピのサウンドトラックに、アジア人で唯一選出されただけにポテンシャルの高さが窺える。
#SUMMERSONIC2022ラインナップ
indigo la End(2019年以来5回目)
#FM802ヘビーローテーション
2014年12月DOMESTIC『さよならベル』
抜群なソングライティングセンスを持ったVo.川谷絵音を中心に活動をするindigo la End。
叙情的で、いつだってストーリーや風景が浮かび上がる歌詞が印象的。
時にメロウで、時に衝動的な曲調はとても守備範囲が広く作れない曲がないようにも思える。
個人的にはゲス極から入ったから、indigo la Endは、より正統派に感じる。