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#SUMMERSONIC2022ラインナップ
Mississippi Khaki Hair(初)
2017年に「出れんの!?サマソニ!?」でMississippi Khaki Hairのために「SONIC MANIA賞」が新設された。
2022年でメインイベント初出演となる。
ポストロックやガレージロックをなぞり、キレのあるサウンドが持ち味。
今年入ってからリリースされたこの曲はキャッチーさも持ち合わせている。 #SUMMERSONIC2022ラインナップ
SE SO NEON(2019年以来2回目)
幅広い音楽センスを持ち合わせた韓国ソウルのロックバンドのSE SO NEON。
日本のみならず海外で活躍をし、韓国のレコ大の韓国大衆音楽賞にて「今年の新人」「最優秀ロック賞」などの受賞歴を誇る。
このシンセ、イントロから気持ち良くなるやつ。 #SUMMERSONIC2022ラインナップ
SARM(初)
#JWAVESONARTRAX
2020年11月DOMESTIC『BONBON GiRL』
パワフル且つヴィンテージな歌声が売りのSSW、SARM。
国内外にライブを行い、フジロックや日比谷音楽祭のオンラインライブでも観衆を魅了した。
映画『パルプフィクション』をモチーフにしたジャケットのこの曲はJ-WAVEのNEXTブレイクソングとして取り上げている「SONAR TRAX」にも選ばれた。 #SUMMERSONIC2022ラインナップ
LMYK(初)
大阪府出身のSSWのLMYK。
透明度の高い歌声とネイティブな英語の発音に、世界水準の歌唱力を持っている。
プロデュースはマイケル・ジャクソンやマライア・キャリーなどを手がけた世界屈指の音楽プロデュースチームのJimmy Jam and Terry Lewis。
未来有望な期待の新星だ。 #SUMMERSONIC2022ラインナップ
RQNY(初)
まだ誰も知らない21歳。
あのRader Early Noiseより早く青田買いし、無名のままサマソニの舞台へ。
注目を集め出しているRQNY。
読みはロニーだ。
とりあえずわかったことはポテンシャルがハンパない。 #SUMMERSONIC2022ラインナップ
ASH DA HERO(初)
ミクスチャーの新星ASH DA HERO。
SSWのASHのソロプロジェクトだったが、2021年に5人組としてバンド化された。
ロックのみならずHIP-HOPやパンクなどを取り入れ勢力を拡大している。
想像やけどASHはB'zの稲葉好きに違いない。 #SUMMERSONIC2022ラインナップ
Absolute area(初)
歌メロが魅力のロックバンドAbsolute area。
Eggで2017年再生回数No.1になったこの曲をきっかけに、未確認フェスに出場し、ファイナリストに選ばれる。
この曲をサマソニで鳴らすに違いない。 #SUMMERSONIC2022ラインナップ
NOA(初)
トリリンガル操るアミューズのニューカマー、NOA。
滞在先の韓国でスカウトされスクールに入門。
経験を積んだ後に帰国し、2020年にデビューを果たした。
最近の若手はどんどんワールドレベルになっていってる。 #SUMMERSONIC2022ラインナップ
3OH!3(2010年以来2回目)
アーティスト辞退に伴って追加招集が発表された。
「次世代のBeastie Boys」と呼び声高い3OH!3が参戦。
コロナを吹き飛ばすほどゴキゲンで縦ノリ出来る一曲。
このジャケット地味に好きなやつ。 #SUMMERSONIC2022ラインナップ
WENDY(初)
世田谷からロックンロールヒーローが誕生した。
それは全世界から注目されて5つの地域のプレイリストに組み込まれている。
驚いたのが皆10代。
年々、表現力が大人びていく若者におじさんビックリ。 #SUMMERSONIC2022ラインナップ
マハラージャン(初)
本当に正気じゃいられない曲がリリースされた。
元広告代理店勤務のサラリーマンが夢を追いかけ、見事プロミュージシャンデビューを果たしたマハラージャン。
いろいろ調べてみても、元々から音楽のセンスやポテンシャルを秘めている逸材だった気がする。
夢は叶えるものですね!
この躍動するホーンセクションがたまらない! #SUMMERSONIC2022ラインナップ
JP THE WAVY(初)
GQ MEN OF THE YEAR 2021でベスト・ラップ・アーティスト賞を受賞し、今勢いのある湘南生まれのラッパーJP THE WAVY。
最新曲はどこかアラビアンナイトに紛れんだかのような一曲。
ワイスピのサウンドトラックに、アジア人で唯一選出されただけにポテンシャルの高さが窺える。 #SUMMERSONIC2022ラインナップ
カメレオン・ライム・ウーピーパイ(初)
Vo.Chi-が率いる新進気鋭な音楽グループカメレオン・ライム・ウーピーパイ。
独創的な世界観と心地良いクセになるミュージックセンスに、一度聴けば虜になる。
この個性的な感じ、夏フェス向きかも。 #SUMMERSONIC2022ラインナップ
Doul(初)
※東京公演のみ
#JWAVESONARTRAX
2020年10月DOMESTIC『16yrs』
Doulとの出会いの曲。
確かEarly Raderにも上がっていた気がする。
個人的に和製ビリー・アイリッシュの印象が強く、いつ化けるかわからないポテンシャルを感じていた。
サマソニの大舞台で歌うとなると、これからが期待できる。 #SUMMERSONIC2022ラインナップ
バックドロップシンデレラ(初)
バンドの音楽性を「ウンザウンザ」と呼んで全国行脚しているバックドロップシンデレラ。
先日、Vo.でんでけあゆみのジャンプ力がニュースになってたけど、飛びすぎな。
あと、フェス出れて良かったね! #SUMMERSONIC2022ラインナップ
CVLTE(初)
※東京公演のみ
CVLTEってただ単に激しさや勢いだけでカッコ良さを表現するのではなくて、繊細でどことなく儚さを纏っているところが魅力なんだと思う。
一筋縄ではいかないロックチューンを展開し、他のロックバンドとは違う聴き応えがある。 #SUMMERSONIC2022ラインナップ
Friday Night Plans
#JWAVESONARTRAX
2019年12月DOMESTIC『HONDA』
Vo.Masumiを中心とした音楽グループのFriday Night Plans。
Suchmosから始まったホンダ車のCM『VEZEL』の爽快なアッパーチューンを継承し、この曲も採用されている。
曲名がストレートすぎる! #SUMMERSONIC2022ラインナップ
ザ・リーサルウェポンズ(初)
存在は知っていたが、今まで聴いたことがなかったため今更ながらハマった。。
こんな優良案件もっと早く手をつけておくべきだった。
略称はポンズで、ファンをポンザーと呼ぶらしい。
この曲とか最高やん。 #SUMMERSONIC2022ラインナップ
indigo la End(2019年以来5回目)
#FM802ヘビーローテーション
2014年12月DOMESTIC『さよならベル』
抜群なソングライティングセンスを持ったVo.川谷絵音を中心に活動をするindigo la End。
叙情的で、いつだってストーリーや風景が浮かび上がる歌詞が印象的。
時にメロウで、時に衝動的な曲調はとても守備範囲が広く作れない曲がないようにも思える。
個人的にはゲス極から入ったから、indigo la Endは、より正統派に感じる。 #SUMMERSONIC2022ラインナップ
すりぃ(初)
※大阪公演のみ
2018年にボカロPとしてキャリアをスタートさせたすりぃ。
キャッチーでポップでバラエティに富んだ曲が醍醐味で、デビューのきっかけはニコニコ動画だ。
Adoの『レディメイド』を作ったの彼か! #SUMMERSONIC2022ラインナップ
Novel Core(初)
『BAZOOKA!!! 第12回高校生RAP選手権』にて、最年少で優勝を手にし、SKY-HI主宰レーベルでデビューを果たす。
類稀なるラップセンスや質の高いパフォーマンスが、次世代のラップヒーローと呼ばれる所以だ。 #SUMMERSONIC2022ラインナップ
Tani Yuuki(初)
TikTokに上げたこの曲がバズり、1億回以上の再生回数を記録している。
茅ヶ崎生まれのSSWのTani Yuuki。
ソフトで心を込めた歌い方が好評で、恋愛や日常を切り取った歌詞がティーンズに響いている。
夢のあるオープニングアクトだ。 #SUMMERSONIC2022ラインナップ
ØZI(初)
台湾の人気ラッパーのØZI。
倖田來未や、さなりなど日本人アーティストとのコラボを多数行なっている。
この曲はメジャーデビュー前から話題の曲。
また、アメリカへ渡りバークリー音楽大学出身という筋金入り。 add Create post