Tani Yuuki
- 📄だれしも始まりの一歩が 上手くいくわけないがないよな 初めて生まれた僕らだ でかい世界に今相対している 言葉になんないほどの不安を抱いては まだ頼りになんない僕の未来図を信じてみるよ
- 隣で見守りたいの あと何回を笑ってこの手繋いで 歩けるのかなんてわかんないけど 2人並んで足を揃えて 素直になれたら素敵でしょ 変わらぬままでいつも未来へ これからまだまだそばにいたいね 時には泣いて時に支えてこれからもどうかよろしくね。
- " 過去に捧げた言葉も1つの過ちだけで裏返る でも 何度吐けど収まらない " " 永遠を誓う約束も1つの裏切りだけで覆る でも何度消せどなくならない " " 過去を隔てるのは今か 今を隔ててるのが過去なのか 本当の心語れないよ 僕は嘘つきなんだ " " 全てこの歌へ集めよう それで避けられる事もあるでしょう? " 避雷針をありがとう😌
- #タワレコメン 2021年7月DOMESTIC『ヒロイン症候群』 千葉県のSSW小玉ひかり。 小学生の頃にアンジェラ・アキと出会い、SSWを志すようになった。 この曲は昨年最もブレイクしたTani Yuukiとのデュエット。 ドラマチックなバラードで、まるでディズニーのデュエットソングのよう。
- #SUMMERSONIC2023ラインナップ Tani Yuuki(2022年以来2回目) #JWAVESONARTRAX 2022年4月DOMESTIC『W / X / Y』 昨今、インディペンデントアーティストの勢いがすごい。 大手レコード会社発ではなく、TuneCoreなどの自主配信サービスからのバズりだ。 昨年は、2021年にリリースされたこの曲が各種チャートを席巻した。 ここ数年で音楽業界の勢力図が変わる可能性がある。 世界に遅れをとっている日本の音楽シーンも脱皮の時期だ。
- #SUMMERSONIC2022ラインナップ Tani Yuuki(初) TikTokに上げたこの曲がバズり、1億回以上の再生回数を記録している。 茅ヶ崎生まれのSSWのTani Yuuki。 ソフトで心を込めた歌い方が好評で、恋愛や日常を切り取った歌詞がティーンズに響いている。 夢のあるオープニングアクトだ。
- しみるーー 大手ビール商品のタイアップにしては随分静かな曲調ですけどw、コロナ禍をSNSでつながりながら待ちわびた乾杯の心象、ここまで鮮明に描くかいという感じです。メゾンデどれも外れがない。FIRST TAKEきてほしいな。
- ナイトドクターの挿入歌。 北村くんのエピソードでの セリフの1つ1つに共感した。 私にも持病があって 何かを始めようとすると その体じゃ無理だとまず言われる。 やりたいことを貫き通したいけど 何かが起きたら困るっていう 周りの反応も仕方ないと諦めてしまいがち。 でもそれを許してくれる環境って 結局人なんだなと。 働けるって本当にありがたいこと。 支えてくれる人達みんなに感謝しなきゃ。