Chooning

Nat King Cole

  • 気になってる子からディズニーのお誘い。 そんな積極的な子じゃなかったのに、勇気を出して誘ってくれたのだろうか。 すんません、私ただいま、浮ついております。
    n8ir
  • ナット・キング・コールの公式SNSが、 We hope this year is unforgettable. とポストしてて、キュンとした🫰
    che_rry
  • 至極のクリスマスソング。 半世紀以上も経つのに、変わらず美しい。 今年のクリスマスもこの一曲で締めくくりたいです。 Although it's been said many times many ways Merry Christmas to you. みなさん、素敵なクリスマスを🎅🏾🎄🎁
    che_rry
  • '54 もとは1936年にチャールズ・チャップリンが作曲した チャップリンの映画「モダン・タイムス」のテーマ曲 最初に聴いたのは確かマイケル・ジャクソンのカバーでした
    xx_rum
  • そういえばFalloutのドラマ見ました 正直どうなるかなって思ってたけど 蓋を開けてみたら最高でしたね ドラマとしてもしっかり面白いし Falloutの世界観をちゃんと描けてたんで 原作大好き民も納得の出来だったと思う ラストでニューベガス出てきたところも熱かったし 久しぶりにFalloutやりたくなった 特にFalloutNV
    Aruma
  • 5 有名な曲だけど何回聞いても飽きない曲 洋楽でラブソングとか失恋ソング聞いてると日本と違って色んな人の恋愛観がストレートに歌われてるから面白いんだよね 20の誕生日はブルーノート東京でお酒飲むのが夢
    nene
  • 個人的ベストムービーである花様年華(トニーレオンとマギーチャンが出ているほう)のOSTで一番好きな曲。 最近ウォンカーウァイの映画が4Kで再リリースされたのですがなかなか劇場に足を運ぶことができず、、 ブルーレイは買ったけども、、、 美しい映像とエモーショナルな曲の組み合わせ最高なのですよね。
    Ru_Merry_3104
  • #ジャズ百貨店名盤BEST20 Nat King Cole『The Christmas Song』(1959) 勇ましく深みのあるヴォーカリストの印象が強いナット・キング・コールだが、実はジャズピアニストでもある。 本作は、彼の声とピアノに酔いしれることができるクリスマスアルバムだ。 ちなみに、CD版は娘のナタリー・コールとのデュエットした『The Christmas Song』が収録されている。
    A1bed069
  • Nat King Coleはジャズピアニスト兼シンガー。元々はピアニストだったが艶のある歌声が好評となり、シンガーとして有名になった。日本ではキリン「一番搾り」のCMに使われている楽曲「LOVE」が有名だろう。私もNat King Coleの曲と言えば「LOVE」が真っ先に思いつく。他にはチャーリーチャップリンの「コスモポリス」に歌詞をつけて歌った「SMILE」も人気曲だ。 美空ひばりもNat King Coleが大好きだったらしく「LOVE」をカヴァーしている。世界中で愛されているまさしく「LOVE」。特別な気持ちで誰よりも愛されている。
    Ihatov_1416
  • このバージョンは凄いです。 ボーっと聞いてる分にはナット・キング・コールとナタリー・コールの親子のデュエットがあったんだぁと思ってしまいますが、実は1951年録音の父親の曲に1991年に娘がオーバーダビングさせたものです。 何かの雑誌にこの時のオーバーダビングのレコーディングの苦労話が掲載されていたのを読んだことがありますが、4chトラックから父親の歌声だけを取り出すのが非常に難しかったそうです。 それはともかく、率直な感想としては二人とも歌がうまいですねぇってことでしょうかね。
    Slowhand
  • ウォンカーウァイの映画 「花様年華」のostの中の一曲。 ハッキリしない男(トニー・レオン)に嫌気がさした女(マギー・チャン)が…という話なのですが、その決定的な瞬間にこのナット・キング・コールの曲が流れるのです。 美しい絵に、美しいマギー・チャンのチャイナドレスにナット・キング・コールの歌声がマッチしていてハマりにハマり映画館に5回見に行きました。
    Ru_Merry_3104
  • 電車の端の席で壁にもたれて向かいの窓を眺めてる時間ってめちゃくちゃ好きだ〜 無理しない素敵さがある 足元もシートもあったかくて好き 都会の電車は窓が一枚のタイプが多い 横長で映画のスクリーンみたいでいい 景色が綺麗だ
    tairai
  • 日曜日の夜に聴きたい雰囲気の曲 切り抜いた部分だと父親のナット・キング・コールの歌は出てこないな ちなみにこれは疑似デュエットです(この曲がリリースされたときはもうナット・キング・コールは亡くなっていました)
    necomaru