Rex Orange County
- 【好きな曲 1日1曲 Day 55】 前向きなメロディも割と重めな歌詞も歌声も全部好き。中毒性が高くてリリースされた当初かなりヘビロテしてました。 2019年 https://youtu.be/TozTL-MJCB8
- Rex Orange Countyの新曲が程よく盛り上がる感じで良き。 茹だるような暑い8月の夏について書いた曲。 ってかRex Orange Countyってカリフォルニア州のオレンジカウンティ出身ちゃうんかい! 実はイギリス出身。 どうやら、本名のオコナーを学校の先生があだ名でThe OCと呼んでいたのが由来らしい。 今の時代、ニックネームを付けることに賛否両論あるけど、気安く付けれないのはなんか寂しいよね。
- もう2週間前ですがRex Orange Countyに会えてしまいました。彼の新譜記念の1日限定ポップアップストア、そこには何と彼も…! ある意味、ロンドンに来てから1番緊張したな~。まさか本当にいると思っていなかったので。何を話したか全く覚えてない…。夢見心地の日でした。 ↓当日のレポ日記です。拙文ですがぜひ!📚 https://note.com/kaedekaekae/n/n93c752a9dc6e ↓音楽メディア「musit」で彼の新作のレビューも書かせてもらいました。よければ!🎸 https://musit.net/music/disc-review/17325/
- 2020年のUKで1番聴いたのがThe 1975ならUSで1番聴いてたのはこのPeter CottonTaleの『CATCH』でした。 昨年の4月、先が見えない未来の話ばかりで世界が悲しみに暮れていた時期にリリースされた作品。中心はゴスペルなんだけど様々なジャンルを横断していて、とにかく優しくて心地がいいんですよね。愛とか救いとか普遍的なテーマだけど、だからこそあの時に出るべくして出たようなアルバムだったんじゃないかなって必然性を感じます。 日本での知名度はまだそこまでだけど、客演もChance The RapperやRex Orange Countyって超豪華。暖かな春の日に是非。