Stevie Wonder
- #andMusic土曜の朝と日曜の夜の音楽 2018年8月18日土曜の朝(桑原あい) Stevie Wonder『Summer Soft』
- 高校生の時、映画アウトサイダーみて、アメリカに憧れた。コッポラの映画だったんだ、知らなかった。凄い俳優ばかりだったんだね。wiki見て今知った。もう一回観てみようかな、stay goldってセリフ言ってたんだ。映画の雰囲気は覚えている。若者の話だったけど暗い感じだった。stand by meに近い。この曲がエンドロールで掛かって、一発で覚えた。母親が葬式でかけてほしいとか言ってるが、まだまだ元気。ハイスタのstay goldも良い曲。意味的には、あなたの良さを失うな、という感じで、言われた方が何か危うさがある時の注意する言葉と感じる。Stevie Wonderのハーモニカが素晴らしい。
- 名盤Songs in the Key of Lifeの中で、 最近一番好きな曲。 今までは序盤あたりでスキップすることが多かったんだけど、クライマックスの転調が素晴らしくて、この展開のための序盤だったの?かと思うようになってから、一気に良さがわかって、ここ最近ずっと聴いてる一曲。
- ソウル界の生ける神様Stevie Wonderの2005年作にして目下最新作。 もう20年もアルバム未リリースなのは悲しいが、若手の作品への客演に精力的なので、もう自身の作品作りへの熱量はないのかも。 CDフォーマットの限界を攻めた77分大作だが、内容は良くも悪くもリラックスした余裕を見せたStevie節。 彼の作品にしては凡庸かもしれないが、並のソウル/ポップスを蹴散らす記名性とパンチ力は流石だ。 この曲は作中でも際立ってグルーヴィーなデジタル・ファンク。コーラスにEn Vogue、ギターはPrinceがバックアップ。 ドクドクと脈打つグルーヴがクールで、そして殿下のギターはやはり最高。
- トラックがここ最近出たヒップホップの曲と言われても違和感ないくらい洗練されている Stevie Wonderはヒップホップの祖だったのか??? イントロ1秒で引き込まれる度が半端なく高い
- 邦題「愛のハーモニー」 オリジナルのボーカルは、1982年の映画 『ラブ IN ニューヨーク』のサントラに 収録されたロッド・スチュワートのバージョン 今回は、1985年にディオンヌ・ワーウィック がスティーヴィー・ワンダー、 グラディス・ナイト、エルトン・ジョンと 共演したカバー・バージョン 一般的に広く知られているのはこちらで 全米シングルチャート1位の大ヒットと なった友情を歌った美しく、心が 穏やかになる大好きな名曲だ👍️
- Stevie Wonderキャリア絶頂期の金字塔。 この頃のアルバムは全て神がかり的だが、ファンクマニアにとっては問答無用でこの1枚だろう。 全ての曲がソウル史に残る名曲なのは間違いないが、この曲は中でも最強のファンクナンバー。 RHCPのカバーでも有名だが、本家にはやはり及ばない。 前作収録の「迷信」の路線を進化させたようなナンバーで、より洗練化・先鋭化が果たされている。 ウネウネトグロを巻くようにのたうち回るクラヴィネットのインパクトは凄まじく、一瞬でファンクの波に飲み込まれる。ドラムは隙間の空いた簡素なアレンジだが、隙のないプロダクションを統率するボーカルパフォーマンスも完璧。
- Hotter Than Julyのアルバムを初めて聴いたのは レコードでだったので、 針を落としてからこの曲がかかるまでのドキドキと、 かかった時に 「まじで裏切らない!だからスティーヴィーって好きなんだよ!」 って強く思った記憶がある。 All I Doへの流れもすごく好き! とにかく好き!
- いろんなSoul musicをぐ〜るぐる🌀 なにかとMy Charlie Amour贔屓なんだけど、 このアルバムさいこうだよほんと。