Simon & Garfunkel
- #andMusic土曜の朝と日曜の夜の音楽 2016年12月10日土曜の朝(中島ノブユキ) Simon & Garfunkel『Old Friends』
- ほんたに心さ深ぐ響ぐ歌だっけなぁ。 静けさん中さ潜んでる孤独や、人ど人との間にある溝を切ながらも優しぐ歌い上げで、まるで自分の胸ん中の奥底ひっぺがされるみてぇだ。 ポールのギターの音色もシンプルなのに力強ぐて、アートの声と重なれば、涙出るくらい美しぐ響ぐんだっけ。 今聞いでも古臭ぐねくて、むしろ時代超えて語りかけてくる気がするんだな。歌詞の深さもさることながら、全体の空気感が唯一無二で、夜一人で聞げばなおさら沁みる。
- 「船は港にある時が一番安全だけど、それは船が作られた目的ではない」 今日読んだ本に書いてあった言葉と最近よく聴いている曲が私の中で妙にリンクしちゃった。
- 元ネタ忘れられシリーズじゃないけど、小沢健二の「ぼくらが旅に出る理由」の間奏部分の元ネタはサイモン&ガーファンクルのこのバージョン。 セントラルパークライブのバックバンドは「Stuff」なのでとてもタイト。
- 大学生の時に読んで好きだなと思ってた小説が 映画化すると聞いてたのしみです 小説の中にでてくる女の子の撮る写真の描写が 特徴的だった気がしてどんなふうな写真になって 出てくるかが気になる🎞 来春公開です🌿
- 【好きな曲 1日1曲 Day 151】 人生で初めて買った歌手のアルバムは小6の時に買ったサイモン&ガーファンクルのベストでした(その前に映画のサントラとかゲームのサントラとかは買ってる)。我ながら渋い。 その後も全アルバムのリマスター版のボックスセットを買ったりしてずっと聴いてます。 この曲は物語になってる歌詞が良いですよね。子供の時よりも大人になってから聴いた方が歌詞もメロディもしみます。 1970年
- Parsley, Sage, Rosemary and Thyme(1966) フォークロック
- #TSUTAYAこれは聴いておきたい不滅の名盤 #RollingStone誌が選ぶ歴代最高のアルバム500選2020Ver. 172位:Simon and Garfunkel『Bridge Over Troubled Water』(1970) Simon and Garfunkel最大のヒット作でグラミー賞最優秀アルバム賞受賞作。 邦題は「明日に架ける橋」。 ダイナミクスレンジ広めの壮大なバラード。 リリースした年にグラミー賞を受賞したが、その年の夏のライブを最後に活動を休止した。 再結成などしたものの、オリジナルアルバムとしては本作が最後のままである。
- 毎年、大晦日から新年になる瞬間は何かしらの音楽を聴きながら迎えます。 その時の気分で決めるけれど、静かに力が湧いてくるような曲が多い気がする。 「激流に掛かる橋のように、この身を横たえよう」 初めて聴いた時、troubled water (荒れた水) = 激流、荒波という意味もへぇ〜と思ったし、なんで邦題が「明日に架ける橋」になっちゃったのかも不思議。。 ゴスペルの影響を受けたと言われているんですね。 いつ聴いても勇気を与えてくれる曲だなと思います。
- やっぱエエなぁと思う。 なんなんやろ…メロディーというものがいいのかな。 音楽のことはわからへんけど S&Gを人生の中で知って聴いて エエなぁ…と思える自分に数少ないオッケーをだしたい♪ いるべき場所にいる。 そういうこと、なんやろうなぁ。選んだ場所に。 ニューヨーク行きたい。
- 4月1日に父から「毎年4月が来ると直感的に閃くのはこの曲」というメールが来たので、改めて聞いてみた。 ふと あれ、なんでこれApril Come”s”じゃないんだろう と思い、 ああ、April, she will comeの倒置法か となり、 いや、この倒置必要? と思い、 そしてやっと気がついた。 韻だ。 この曲は4月から始まり9月まで続くのだけど 「April - will」 「May - stay」 「June - tune」 「July - fly」 「August - must」 「September - remember」 と🫢 2分足らずの、ポールサイモンの、美しい曲。