Los Angeles Philharmonic
- ピョートル・チャイコフスキーのくるみ割り人形 クリスマス・イヴにくるみ割り人形を贈られた少女が 人形と共に夢の世界を旅するという物語で、 同じくチャイコフスキーが作曲した『白鳥の湖』『眠れる森の美女』と共に「3大バレエ」とも呼ばれる クラシック・バレエを代表する作品の一つ。 バレエもいつか生で鑑賞してみたい 可愛い雰囲気のくるみ割り人形 中でもお気に入りは 金平糖の踊り https://youtu.be/zV1qLYukTH8?si=VFxzfJE_jIV1hrPD ここで金平糖と訳されているのは アーモンドをカラフルな砂糖の衣で覆ったドラジェという砂糖菓子らしい
- 寒さを感じるようになった朝。なんとなくスティーブ・ライヒが聞きたくなってSpotifyから最新アルバムを開く。 不思議な心地よさがなんともたまらない。
- クラシック音楽館の録画をみてたら、名フィルがこんな変わり種の曲をやってました。この演奏はロサンゼルスフィル。楽しくていいね。 しばらく通勤中に聴く〜 最後の割れんばかりの拍手がアツい………😭
- すごい伝えづらいんですが、これパソコンで流すと、あの、下のところがパァーッてなって、いつもと違う!すげ〜!って思って、Spotifyこんなのあるの?しらなかったの自分だけ?ってなりました。
- 小学生だった何十年も前、 当時担任だった先生の家で聞いた STAR WARS。 私の音好きの原点じゃなかったのかなと 最近よく思う。 その後、惑星(ジュピター)も聴かされた。 先生、元気かなぁ。 生徒の前でも、教壇でもタバコ吸ってたなぁ。 (昔は許されたのよ) 親たちともめちゃくちゃ仲がよくて よく父親たちと飲んで歩いてたなぁ。 怒ると怖くて仕方がなかったなぁ。 卒業式の日、誰よりも先に泣き出したなぁ。 生きてるかなぁ。 ちなみにこの先生に習ったという ひとまわり以上、年下の女の子と話をしたけど 私はちょっと、あの熱さが嫌いでした。だって。 時代だね。