John Williams
- Duel of the Fates アーティスト ジョン・ウィリアムズ, ロンドン交響楽団, Ronald Corp ソングライター ジョン・ウィリアムズ プロデューサー ジョン・ウィリアムズ
- スターウォーズシリーズをそろそろ観ようかと思う。 なんでいま?
- 映画“Jurassic Park”より いつも世界観にあった音楽を作ってくれるJohn Williamsをみてると、教科書に載る人ってこういう人なのかなと考える。 繊細なピアノ演奏から始まり、金管楽器が壮大さを演出する。‘It’s a dinosaur’という台詞と共に、夢を現実に見た感動が感じられる。 映画自体も表現の仕方や面白さは秀逸だが、かなり感情移入する質なので恐怖心が勝つことがある。好奇心と恐怖心の葛藤がお化け屋敷のときのそれと同じ。
- 昨日、ハリー・ポッターのスタジオツアーに 行ってきました🪄 楽しかったー 念願のバタービール🍺も飲めたし 9 3/4番線やダーズリー家の階段下の物置… '01の賢者の石から'11の死の秘宝PartⅡまでの エピソードをあれこれ話しながら館内を回って4時間以上 帰ったら映画観ようと思ってたけど無理だった だからサントラをちょっとだけ USJのハリー・ポッターエリアにもいつか行きないな
- 何度目だナウシカ、ならぬ何度目だジョン・ウィリアムズ、なアカデミー賞作曲賞ノミネート E.T.やジュラシック・パークなどスピルバーグ作品はもちろん、スター・ウォーズもホーム・アローンもハリー・ポッターも全部この人 サントラの作曲者を意識し始めた頃、これもあれもそれも全部ジョン・ウィリアムズかよ、と驚きを通り越して戦慄した 今も御年91歳にして現役 この夏公開のインディ・ジョーンズ新作でも続投 怖すぎるぞジョン・ウィリアムズ もっとやれ
- クリスマスは過ぎたけど、雪が降ると脳内でこの曲が流れる笑 私の中のケビン君が「(仕事がお休みになって)ぃやったぁ!!」と叫ぶ今日この頃です。
- 映画「シンドラーのリスト」のサントラから。 昔からあるユダヤの曲をもとにしていて、イーディッシュ語で歌われているそうです。イーディッシュ語って初めて聞きました。 教会音楽のような歌から始まり、最後の方はエキゾチックなテイストを感じる音になります。このサンプルではどんな曲かあんまりわからないですね。。 映画も初めて観ましたが、かなりきつかった。残虐なドイツ人に対する怒りで、観てる間ずっとはらわたが煮え繰り返る思いでしたが、映画の中で言われる「許しがたい人を許すことこそが"パワー"だ」という言葉にハッとさせられました。。。私ももっと優しく、賢くならなければ💦平和が何より大切🕊
- EとF(或いはFとF#)の2音を連続交互に繰り返すだけで人間は恐怖を感じるようになった代表曲。 さっきまで家族で鑑賞してました。
- 1984年のロスアンジェルス五輪のファンファーレ。 世代ということもありますが、この曲ほど記憶に残るファンファーレは他にはないのではと思います。 ベルリンフィルの演奏というのも贅沢で、ジョン・ウイリアムスも年齢を感じさせない熱演だと思います。 とにかく聴くと元気になりますね。
- WOWOWでジョンウィリアムズ指揮のベルリンフィルの演奏放送やってた!思わず見入っちゃったよね。コロナ禍開催だったはずなのに観客のボルテージが最高潮だったw Spotifyでも聴けるけど、ハイレゾ音源を買いました…… 6000円!!!
- 数年前、ハロウィン時期にUSJに行ったんだけど ハリーポッターエリアに大興奮♪ ハリーが杖を選ぶシーンを 再現したアトラクションがあるんだけど 映画を観た事ない友達が選ばれて…大爆笑ww 夜からはゾンビも放たれて最高でした(本命) またあの非日常を味わいたいな #ハロウィン っぽい
- PCのSpotifyだと曲の何分何秒みたいなところがライトセーバーになるんですね さっきはじめて気付きました。
- たぶんロス五輪から使われてるのかな カールルイスと空を飛ぶ演出とイーグルサム位しか記憶はないのだけれど。 もう、「どうでもいいので開会式で事故とか有りませんように」位に考えています。(何故か親心) 今からスーパー行ってちょっと買い込んでテレビの前に陣取るつもりです。 20:00からですよー!