この曲の登場は90年代ド肝抜かれた。oasis、blur、radioheadとか良バンドひしめくなかで、彗星の如く現れた。まさかのインド系バンド(笑)。メロからサビに入るワンコードが凄い。あの謎コードだけで、一気にサビにドライブ。見た目に違って無茶苦茶ファンキー。アルバムはこの曲から他に骨太サウンドの何ちゃらdead、インド系、多種多様。このアルバムは意味わからん。別のシングルのDeep purpleのカバー、Hishも良かった。この曲見落としてたわ。原曲もまた良い。ストラトっていい音するな〜、ワウの掛かりが良いな。このバンドもハモンド入り。60年代テイストなところあるからそうなるよね。
Kula Shaker
- https://music.youtube.com/watch?v=_bVRHqP747c&si=2npO5Wt_P1fnCArq ブリトポップ界のイケメン四天王の1人 クリスピーは最近、映画監督張り切ってるよ🎬 全詞、ヒンディー語🙏
- 25年振りにオリジナルメンバーでアルバムをリリースしたKula Shaker。 これまたエキゾチックにロックしてて純粋に嬉しい。 とりあえず聴き倒そう。
- #SUMMERSONIC2022ラインナップ Kula Shaker(初) FUJI ROCKには多数出演歴のある「ブリットポップの寵児」、Kula Shaker。 この曲はジョー・サウスのカヴァー。 キャッチーなサビのメロディがクセになって口ずさんでしまう。
- 135日目。 昨日音楽好き仲間と話しててクーラの話題が出たから久々に聴いたんだけど、 やっぱりデビューアルバムの1曲目からこの格好良さは反則でしょ。
- はじめてタワレコで Kula Shakerを試聴したときの衝撃を いまでも覚えています。 UKなのにめっちゃIndia。 こんなアルバム聴いたことない!!! と大興奮でした。 たくさん聴きたかったですけども あまり曲をださなかったことが とても残念でした。。。 アルバム1曲目に収録されていた このHey Dudeはあまりインドの雰囲気はありませんが、爽快感のある曲で実は一番好きです。
- #TSUTAYAこれは聴いておきたい不滅の名盤 Kula Shaker『K』(1996) インドの国王の名に由来するブリット・サイケロックのKula Shaker。 Vo.クリスピアンのモデルの様な整った顔立ちに、日本でも数多くのファンがいる。 ちなみにデビューは新人バンドコンテストがきっかけで、彼らが1位となったが、同一で1位になったのがPlaceboである。 この時期のUKバンドは豊作だった。
- 姉に「ジャイアン」のやつと言われて以来、呪いにかかりました。 そんなことよりも、クリスピアン・ミルズがちょっとだけやってた別バンドThe JeevasがSpotifyになくて、Apple Musicにはあった!!! なんでやねん!! こっちにも!!! 解禁!し!て!く!れ!!!!!
- オリジナルのジョー・サウスやディープ・パープルのカバーもいいけど、このクーラ・シェイカーのカバーが最高にロック!ブリティッシュ! 超絶かっこいいカッティングギターのイントロと、曲全体のスピード感&グルーヴ感。オルガンの入り方もいいわー。 これも映画『キングスマン』のハチャメチャなアクションシーンに合っててシビれます。
- ハッシュタグって聞くと、ハッシュ!と思って、この曲聴く。 イケメンで、上手くて、まさか一発屋っぽくなるとは、思わなかったけど、一発屋的な感じのんだろうな。 #EarlyAccessProgram ハッシュタグビューに、検索とかから行けると、凄い便利になるのに、と思いました。 ハッシュタグビューからpostすると、ハッシュタグ付いてくれて、でも超便利。