Charlie Puth
- この曲のとても良い意味で辛気臭い感じが大好き なんなら歌謡曲のような雰囲気をまとってる 曲の後半にたっぷりと オーケストラとボーカルの掛け合いがあって アレンジとハモりの上品な美しさが魅力的 これまでのアルバムと比較しても 今回は全体を通してポップさが抑えめな印象 アップテンポ・サビで言葉数多めな曲が 前回と前々回のアルバムでは 差し込まれてる印象だったけど (Empty Cups, Somebody Told Me, There's A First Time For Everything, Marks On My Neckとか) 今回はそういう曲がなくてむしろ好き
- 今回のアルバム一番好きだ これまでのCharlie Puthが出した 全アルバムを含めても このアルバムがダントツで好き この曲は1stアルバムの頃の雰囲気も纏ってて 個人的に彼の音楽的ルーツを感じれた気がする あとこの曲以外でもコーラスが多用されたり 彼の身近な人たちへ向けた歌詞が多かったり 音も歌詞も温かみがあるがあるのも好き アジアツアーの計画もないし もしあったとしても来年以降だろうけど ライブあったら絶対に行こうと思う
- イワモトさんの記事で知ったyoynというサービスを触ってみた。 確かによく出来ていてApple Musicや Spotify、Amazon MusicなどとAPIが組まれている。 なんならサブスクにないアルバム、曲も投稿できてしまう! また、投稿数やユーザー数をリアルタイムで表示させているのも、サービスの規模を可視化していて凄さを与えてくれる。 でも、Chooningはポストした時に、曲のハイライトが自動再生される。 ここが大きく違う。 やはり、ジャケット、曲、文章を一度に堪能できるのはとても豊かな体験だ思う。 だからChooningはやめれないのだ。 #Favorite宇多田ヒカル
- リリースを楽しみにしてた曲!! 私の最推しのふたりのコラボ 自分得すぎて幸せ これだけでも予想外の 組み合わせだったけど bloodpopもクレジットにいた Charlieのアルバム収録曲だけど 宇多田ヒカルのパートがかなり多くて そのパートはほぼ全部日本語の歌詞 2人が繋がる世界線あったんだな… としみじみしている Charlie Puthは 私が音楽を好きになるきっかけだし 洋楽を聴き始めた頃の思い入れもあって 今度の新アルバムも とても楽しみにしてる
- 静かに始まるピアノとチャーリー・プースの切なげな歌声が、亡ぐなった仲間さ捧げる想いを優しく包み込んでくれるんだよ。 歌詞は別れの寂しさと、また会える日までの希望が込められでて、聴いでら自然と涙出てくる人も多いべな。 ウィズ・カリファのラップ部分も熱っぽぐ、友情と絆の強さを力強ぐ伝えてら。 映画『ワイルド・スピード』のラストシーンと重なって、一度聴いだら忘れられねぇ感動与えてくれる曲だっす。 時代も世代も超えて響ぐ普遍的なメッセージ持ってると思う。 文句なしの感動ソングだべな。