作曲家として数々のヒット曲に関わってきた才媛が、自身の名を不動のものにした傑作(2023年)。
トータルプロデュースを務めたのはSilk Sonicを成功に導いたD'Mile。
2023年においてJamilla Woodsの作品と並ぶお気に入りの1枚でずっとサブスクで聴いていたのだけど、ようやくCDを購入した。
現代R&Bの作法を踏襲しつつ、かつてのニューソウルからアゲアゲのダンスホールまで多彩な表情を見せる本作は、一気通貫で鮮やかな作曲力を提示。
この曲はアルバムのラストを飾るミドル・メロウ。
包容力のある暖かなグルーヴと、胸を打つ美メロをしっとりと歌い上げるボーカルに撃沈する大名曲。
Victoria Monét
- わたしはr&bシンガーの中でいちばん好きなのは言わずもがなケラーニなんだけど、ビクトリアモネもやっぱめっちゃすきだなーって最近改めて思ってる。
- #CoachellaFestival2024ラインナップ #AppleMusicUpNext 2020年2月OVERSEAS Victoria Monét #RollingStone誌が選ぶ2023年のベストアルバムTOP100 #OPUSOFTHEYEAR2023 9位:Victoria Monét『Jaguar II』 ミュージシャンへの曲提供で生計を立てていた彼女も世に出て行くべきアーティストだったのだろう。 アリアナ・グランデへ提供した曲のビッグヒットで注目されたヴィクトリア・モネ。 自身の曲でもそのセンスは爆発。 コーチェラでもファンは殺到するだろう。
- BODY TOUCHING BODY アーティスト Buju Banton, Victoria Monét ソングライター Jermaine Reid, Mark Myrie, Michaël Brun, Roger Mitchell, Victoria Monét プロデューサー Michaël Brun
- 遅番なのに早番と間違えて出社しちゃった〜 せっかく早く起きたから モーニング食べる🥪☕️ 先輩に教えてもらって雰囲気が好きで たまにくるお店に朝はじめてきたら 朝でも混んでてみんなモーニング食べてました Victoria Monetのニューアルバム サンダーキャットみたいなジャケットです
- #427 目まぐるしく転調し、ラップがちょっとやかましいくらいなんだけど惹かれる。
- we might even be falling
- アリアナ・グランデの『7 rings』のソングライターとして評価を得たカリフォルニア出身のヴィクトリア・モネ。 自身の曲も歌声ももちろんイケてる。 カリードとSGルイスを招いたリード曲。 発信力があり、女性ファンを寄せ付ける力が強い。 若い女性の「アンセム」になるに違いない。