Chooning

The Charlatans

  • 聴けなさそうっすねぇ。 シャーラタンズは完全に好みのサウンドなんですが、いつも完璧にはハマりきらないんです。でも思い出してまた聴いてしまう。そんな関係性です。
    yamada_o
  • #FM802ヘビーローテーション 1991年1月OVERSEAS『The Only One I Know』 マッドチェスター・ムーブメントで大きく花開いたロックバンドのThe Charlatans。 彼らの代表曲となったこの曲は歯切れの良いカッティングギターと印象付けるハモンドオルガン、テンポのいいリズムセクションが魅力。 ってか、このバンドのWikiが詳しすぎ!
    A1bed069
  • 昨日ロックフィールドという映画を観まして、オジーオズボーンやロバートプラントなど錚々たる面々の中シャーラタンズが割とフューチャーされていて嬉しかった。ドラムのロブがロックフィールドで起こったことだとは知らなかった。
    k5
  • シャーラタンズとケミカルは相性よくてヘビロテだった。ところで、曲名までミックスするとアーティスト名バグるね(toothache → toothache chemical risk mix → chemical risk toothache remix)
    papporo
  • wonderland期の未発表曲というこの曲。知らないで聴いたら、いい曲じゃん、これいつのアルバムに入ってた?と調べると、未発表曲だという。 なんでこれアルバムに入れなかったんだろう。 ギターの手癖のようなリフから始まって、ちゃんと歌が入ってきたところで、ああいい曲でいいボーカルだ、と思う。この世代のボーカルでゲスト的に呼ばれることが多いのもわかる。アクは少ないけど意思を感じるボーカル。それに沿うバック達。この頃のアルバムなんで好きじゃなかったんだろうと思う。 1ヶ月ぶりに出社する。同じ部署の人間にだいぶ会ってない。こういうの聴くとそろそろ会いたいよね、とか思う。
    umi
  • 先週BSでやってたBBCの作ったロックフィールドというスタジオのドキュメンタリーを見た。 そこは牧場にスタジオを作って、宿泊しながらスタジオを使えるというところで、クイーンなんかも使ってた。ローゼス以降マンチェのバンド達(と言ってもオアシスぐらい)が使ってたところで、所謂スタジオの雰囲気ではない。 このアルバムまでシャーラタンズも使っていた。 とにかくロブがパブ帰りに凄いスピードで車で帰って来て、スタジオの近くの道で交通事故で死んだ話が悲しい。 ロブの遺作にふさわしいこのアルバムだけど、当時なんで事故にあったのか、余り報道がなかっただけにいたたまれない。 飲酒運転はダメだ、とわかった。
    umi
  • 【2000s】 大好きなバンド 同系統のバンドの中でも キーボードの使い方が 上手いと思う 勢い余って ストーンズっぽくなる ところも いい感じ #2000s
    Ted
  • ケミカル繋がりで、シャーラタンズへ。 いわゆるマンチェブームの時って、ハモンドも盛り上がってて、いろんなバンドがハモンド入れてたり、ポールウェラーもハモンド入れたりしてて、そのなかでも、イギリス一のハモンドの名手がいるバンド(且つボーカルがソコソコいけてる)という感じで、シャーラタンズって出てきた。 このアルバムの直前にロブ(ハモンドの人)亡くなって、こんないいアルバム作ったのに、見たかった、という思いが、どうしても出てくるアルバム。 ギターがどっしり安定して、これからもう一段上がるはずだった。 アルバムの最後のこの曲が、みんな噛み合ってというのが泣く。 #マンチェスター
    umi
  • 昨日に引き続き、朝シャーラタンズ。 1stと違い、地に足のついたギターバンド感が、ああ大人になったな、と同世代感を感じる。 昨日と同じバンドで、ハモンドの人死んだ直後のアルバムなんだよ、とは言わないでおいた。
    umi
  • 小4女子が、気に入ったのか、朝から聴いてたシャーラタンズのアルバムで、この曲に戻す。 このハモンドの兄ちゃん、この後死んじゃうんだよ、とは、朝だから言わないでおいた。
    umi