Chooning

Blondie

  • サマソニ2003 ブロンディのMariaが忘れられない
    calmon
  • 世界はもうちょっとBlondieを再評価してもいいと思うんだが、どうでしょう? 色モノポップバンド的な扱いされる節あるけど、地に足着いてるイカしたリフ・コード進行・リズム隊だと思う。そこにDebbie Harryの力強いボーカルが乗ると、やっぱりニューウェーブの源流はパンクだと実感できる。 つまり、カッコ良くね??もっとみんな聴いたら??っていう話ね🤷‍♂️
    wata_fox
  • #好きなポイント 】 ・冒頭のピコピコした音のCR-78ドラムマシン ・イントロのベースラインとミを起点とするギターリフ ・駆け上がるオクターブ奏法のベースから入るサビ ・7拍子のオルガンの間奏 ・アウトロの暴れるようなスネアドラム
    SUZUi_721
  • 76年 1st Blondieがパンクかと言われると難しいところで 音自体はオーソドックスなサーフ・ロックだったりモータウンっぽかったり、非常にポップなもの CBGBから出てきたって事くらい とはいえキュートさと(良い意味で)チープさ、軽い猥雑さがいい具合に混ざり合ったDeborahの歌声(とビジュアルも)はとても良い感じ 単に好きとも言う #パンクHC入門
    hogehagehige
  • #RollingStone誌が選ぶ歴代最高のアルバム500選2020Ver. 146位:Blondie『Parallel Lines』(1978) ※Blondie2作目のランクイン ニューウェイヴの一時代を牽引したロックバンドのBlondie。 代表作となったのが本作、邦題は『恋の平行線』だ。 この曲は最近であればトヨタ『AQUA』のCMソングなどで聴いた人も多いかもしれない。 ちょっとチャイナ感を感じるのは俺だけ?。
    A1bed069
  • 「 Heart Of Glass 」 Blondie 収録アルバム 『 Parallel Lines 』 『 恋の平行線 』 _ TOYOTA / トヨタ AQUA (1st) / アクア (初代) NHP10系 _ CMキャッチコピー “ 日本からまた世界一が生まれました ” 📺 CM (2011)
    RIDE_R
  • 『The Sound of 007 』Extra.For Your Eyes Only (1981) 元々、アメリカのバンド、ブロンディがこのロジャー・ムーア・ボンド映画の主題歌の作曲と演奏を打診されていたのだが、 しかし、結局はシーナ・イーストンの曲を会社が希望したため、バンドはそのレコーディングを拒否した。 結局、彼らは1982年のアルバム『The Hunter』に曲を収録して発表した。 #007 #JamesBond
    tarousushi
  • Blondieの3rdアルバム『Parallel Lines』より。 このアルバムいいよね〜。デボラ・ハリーのボーカルの魅力は言わずもがな、シンプルに楽曲がポップで良い。ジャケットも一度見たら忘れないインパクト。男たちのにやけた顔が味があって好き。 留学先の大学でワインを飲むイベントがあった。湖の見える高台で行われるということで、留学生と先生みんなでバスに乗り込む。そしてその道中、この曲のフランス語バージョンが流れた。感動的。多国籍な車内でこの曲を聴くこと以上のエキゾチズムがこの世にあるのだろうか。あるなら誰か教えてくれ!!
    Sandy
  • #美女と音楽 デボラハリー(ブロンディ) アメリカ合衆国出身のロックバンド。 女性ボーカリスト デボラ・ハリーが在籍し、1970年代末から隆盛した 「ニュー・ウェイヴ」の代表的グループ
    Yuno
  • 1/29【バブリーニュース】 1980年のこの日にブロンディが最大のヒットとなるこの曲をリリースし、後に全米では6週もの間1位に君臨します。 ボーカルのデビー・ハリーはセックスシンボル等と言われた見た目とは裏腹に白血病になった旦那の看病の為に活動を休止したりと献身的な面も♪
    Bubblyclub
  • 12/8【バブリーニュース】 1977年のこの日にブロンディがコンサートに出演できなかったので、オーストラリアのブリスベンで暴動が発生しました。 この曲自体はふるわなかったけどアルバムが大ヒットして大きく飛躍する年だったと思います。 オススメ季節行事のHP♪ https://iventingnews.crayonsite.info/
    Bubblyclub
  • #RollingStone誌が選ぶ歴代最高のアルバム500選2020Ver. 401位:Blondie『Blondie』(1976) 70年代後半、NYはニューウェイヴやパンクが流行し始め、いろんなバンドが鎬を削っていた。 そんな中、紅一点なVo.デボラ・ハリー率いるBlondieが現れ、大きなヒット作にはならなかったものの全米に知れ渡った。 このアルバムの邦題は『妖女ブロンディ』。 カリスマ性のある大人なデビーが最大の売りなのである。 ちなみにデビュー当時の彼女は31歳。 遅咲きなところは、ある意味パンクだ。
    A1bed069
  • 運転頑張るぞという時の曲。 何年か前、車のコマーシャルにも使われていて、その車自体のことも好きになっちゃった。作戦成功。 でもその車を買ったわけじゃないから、作戦成功でもないね。 髪を一度くらいは金髪にしたいな🎀とたまに思うけど勇気出ないね。
    tanocchan
  • この曲でさらに頭を目覚めさせる。 今まで懐かしの洋楽特集でしか聴かなかった曲。 最近、ちょいと思い出して聴いてみたらいい具合なんだよね。 この頃のロックはヒットチャートものでも音に熱気がある。 だから、今聴いてもこっちまで熱くなるな。 目覚めには丁度いい。 #rock #80's
    Takapon
  • お天気いいので、みなさんご存知の、この曲。80sの曲は、たくさん上がってますね。世代?流行り?懐かしい?新鮮?古臭い?どうなのかな?
    office441