@namahoge さんの投稿で知りました。超良かった…
hyperpopって言葉ではあまりにも色々なものを括りすぎてるけど、多義的だからこそのhyperpopなのかと。そもそもこれらのジャンルで語られるアーティストはどれもジャンルで縛れないような形の音楽ばかりで、それを縛る方が不自由だし。だからhyperpopをジャンルだとは思わないし、自由であるためのセーフワードみたいな言葉だなって思う。
日本で言うと崎山蒼志とかもそうかな。彼らみたいに15、16才あたりでその才能が大衆に見つかるのはとても現代だなって思う。こうやってChooningのアプリ通して知れるのも、とても2021年ですね。