Chooning

R.E.M.

  • 最近はこれをかなりの頻度で聴いている。R.E.M.の良さを自分はほんの少ししか分かってなかったんだなあと思った。カートコバーンがR.E.M.のソングライティングに憧れを抱いていたという気持ちも今は少しわかる気がする。 昔はもっと単調に聴こえた気がするのに、アコギのコードの繰り返しがずっしりと重く、でも、時折変わる展開に希望の光さえ見出せてしまうくらいだ。そういえば、昔の僕はマイナーキーの曲がどこか嘘くさくて好きでなかった。 急に曲の聴こえ方が変わるこういう瞬間をもっと積み重ねたいものだ。
    uchino
  • R.E.M.のこの曲はだいたい8月の終わりに聴くのが定番。歌詞のとおり、ああ、もう9月が来るな…と思うのだが、今年はなんだか暑かったりして8月中この曲を聴くことなく9月を迎えた。今日は仕事終わりに外に出たらなんだか過ごしやすい空気になっていた気がしたので、いま聴いている。アルバムの次の曲である「Find The River」と合わせて、心を洗い流してくれるなあ。 夏バテが残り体調が悪い。こないだの飲み会で水筒をなくし、スマホの画面がバキバキになり、ヘッドホンは右耳が聴こえなくなっていた。もう職場は通常スケジュールのモードになってるのに、なんとなくまだ追いつけずにいる。休めるとき休まないとな。
    uchino
  • はじめてR.E.M.を見たのは教育テレビでチェッカーズのリーダーが司会やってた音楽番組だったと思う 今は天てれとかやってる時間帯
    tora
  • グラムロックへの憧れを回想した曲。すでにその先が行き止まりなのを知ってるのに、何度も繰り返すところにこの曲の明るさと切なさがある。
    uwbfe
  • #RollingStone誌が選ぶ歴代最高のアルバム500選2020Ver. 96位:R.E.M.『Automatic for the People』(1992) ピアノロックバラードの名曲『Nightswimming』が収録されている8thアルバム。 アルバム全体もストリングスを大幅に取り入れ、壮大かつフォーキーに仕上げている。 トゲトゲしいジャケットと相反するギャップが、これまた良い。
    A1bed069
  • Automatic For The People(1992) オルタナティヴ・ロック インディー・ロック フォークロック ジャングル・ポップ ポストパンク
    account1go
  • spotifyにない、彼らの1st"Murmur"(83年作)をハードオフで購入し、やっと聴けた。素晴らしいロックを聴けた喜び。当面はそれだけでいい気分。 1つ言えるのは、Michael Stipeは最高のロックボーカルだということで、ロックで伝えられるあらゆる感情を聴き手の芯に届けるのに長けた声と歌唱をしている。つまり沁みる。 ここから自分の音楽に真摯に取り組み続けて、"Automatic For The People"(92年作)まで到達したのは天晴れというしかないが、初作からロックの真髄を掴んでいたのだから、約束された成功だったのかもしれない。
    aoba_joe
  • それは甘くて美味いサトウキビ それはシナモン それがハリウッド 大丈夫、君が泣いてるなんて誰にもわかりっこないさ
    osakerecord
  • Out of TimeはREMで一番聴いたアルバム Near Wild Heaven のエントリーなかったので1票を
    papporo
  • 作品を重ねる度に、エナジーを外へと放出されるようになった。REMは歌指向が強まっていった。 その最たるものが87年発売の『ドキュメント』というアルバムである。『マーマー』で立ち込めていた深い霧は完全に晴れ渡り、そこから姿を現したのは、何とポリティカルなメッセージ色の強いREMだった。 マイケル・スタイプは自身の音楽を『フォーク&ヘビィ・メタル』と評していたが、このアルバムは『ヘビィ・メタル』な要素が最も突出したアルバムとなった。 また、このアルバムからのシングル『ワン・アイ・ラブ』が全米チャートイン。商業面でも大きなターニング・ポイントとなった。
    tarousushi
  • #FM802ヘビーローテーション 2001年5月OVERSEAS『Imitation of Life』 インディー系オルタナティブロックバンドの大御所R.E.M.。 この『Imitation of Life』は村上春樹も気に入って和訳したこともあるほどの代表曲。 歌詞の解読なんぞは人それぞれなんやろな。 意図はあるんやろうけど答えはない。
    A1bed069
  • R.E.M.の7thアルバム『Out Of Time』を聴いた。昨年購入した音楽雑誌でロック史における伝説の1991年が特集されていて、そこで一枚目に紹介されていたアルバム。 自分は音楽の知識が浅いので、Nirvanaかマイブラあたりが最初に来るだろうと踏んでいたら、びっくり。ハードロックのバンドなのかなー?と思って聴いてみたら、さらにびっくり。めっちゃアコースティック。 これは好きな感じだから、他のアルバムも聴くしかない! ということで、印象的だった一曲。PVが呑気でダサくて好き。本人やファンからは不人気らしいけど、底抜けに明るいし、最近は寝る前に聴いてハッピーな気分で就寝してる。
    Sandy
  • 天気が良くて、あったかい。 小犬と散歩に行くと、いつもの公園の黄色くなった芝生にポツポツと緑色があることに気づいた。 春が来ている。greenを聴こうと思った。 今も11年前も世界の(11年前は日本のだが)リーダーは、酷いな、と思う。 this is my mistake. 間違えました、ごめんなさい なんで、こう言えないのかな、と思う。 自分は小さいサークルのリーダーでしかないが、そう言えるようにしてないといけないな、とホント思う。 歌詞を全部理解できるわけじゃないけど、色々考えさせられる。
    umi
  • 中3息子の入試が終わりました。まだ結果待ち状態だけど、結果はどうあれ力を出し切れたなら良かったかなと。 今日はTVでフィギュアを見ながら久しぶりにダラダラ笑 さっきどこかの国のペアがこの曲で演技してました。(カバーバージョンだと思う) ケイトピアソンの印象が強過ぎて、いつの間にかB-52'sの曲だと勝手に思い込んでました。。 1週間ぶりくらいにchooningを開いたら、新着が溜まりすぎて心が折れそう笑 フォロワーさんの投稿はなるべく見逃したくないのでぼちぼちチェックします…えらい日数経ってからお気に入りするかも知れません🙇‍♀️
    nbk