Erik Satie
- アンビエントの始祖Erik Satie 「家具の音楽」から”鋼鉄の綴れ織り”
- サティは時々聴きたくなる。 ピアノじゃないバージョンもいいですね!
- 就職してから楽器と無縁だったけど、家に電子ピアノが来た。 久しぶりに鍵盤に向かったけど、指が全然動かない… 子どものおもちゃになってる。がんばって練習しようかな?
- ショスタコを聴いてた時期、サティもよく聴いてたのを思い出して。曲の長短や軽重が対照的。 サティを聴き始めたのは、たしか映画「この男、凶暴につき」で流れてたグノシェンヌが気に入ったからだったと思う。 曲名を調べないで買ったサティのCDにはグノシェンヌもジムノペディも入ってなかったけど、この曲とかノクチュルヌとか、今でも好みの静かな音楽が入ってて結果良かった。 音が鳴ってるのに静かなのは、気持ちが静かになるからですね。 パスカル・ロジェのピアノは、タッチが柔らかくてストレスなく聴けます。
- ジムノペディは誰の演奏が良いだろうか検討中。 エリック・サティの変態感を表現するには一筋縄ではいかないと思ってい、る。
- バイナリィランド(ファミコンのゲーム)でよく聴いてたけど、そもそもエリック・サティだということを今はじめて知った(爆)