Pascal Rogé
- 【好きな曲 1日1曲 Day 31】 ラヴェルの「亡き王女のためのパヴァーヌ」 真ん中にある和音で一定のリズム刻みながら静かに繊細に弾くパートがすごく好き。 昔ピアノを習っていた時に、いつの頃からか最後に練習するのはこの曲にしようと決めて、ピアノを止めるのを決めた時にどうしてもやらせて欲しいと先生に頼んで有言実行した思い出の曲。 今は全然弾けないですけど。 好きなピアノ曲も沢山あるからちょいちょい挟んでいきます。 1899年 https://youtu.be/qSP7gTtnkKE
- ショスタコを聴いてた時期、サティもよく聴いてたのを思い出して。曲の長短や軽重が対照的。 サティを聴き始めたのは、たしか映画「この男、凶暴につき」で流れてたグノシェンヌが気に入ったからだったと思う。 曲名を調べないで買ったサティのCDにはグノシェンヌもジムノペディも入ってなかったけど、この曲とかノクチュルヌとか、今でも好みの静かな音楽が入ってて結果良かった。 音が鳴ってるのに静かなのは、気持ちが静かになるからですね。 パスカル・ロジェのピアノは、タッチが柔らかくてストレスなく聴けます。
- おはぷーらんく この曲きれいすぎてホント好き
- プーランクはクラシック知らない人はあまり聞いたことない作曲家だと思うけど面白くて親しみやすくて美しい曲が多いのでぜひ。 曲調がコロコロ変わる曲とか、おしゃれな曲とか、ゲーム音楽とか好きな人はハマるかもしれない。 この曲はピアノ協奏曲で映画音楽的な美しさのある曲。とてもいい曲だと思う。 ※試聴部分だとあまり伝わらないかも…
- クラシック・カフェ でかかっていて気に入りました。心が落ち着きます。