9mm Parabellum Bullet
- "大きな力で 空に浮かべたら ルララ 宇宙の風に乗る" あの名曲が哀愁漂うメロコアに。 河原の道をランボルギーニでぶっ飛ばし、 音速ジェットで大気圏を突破するような 疾走感が妙に癖になる。 あまりにも魔改造が過ぎるのだけれど、 艶っぽいボーカルが原曲の美しいメロディに ハマっており、なんやかんやで良質なカバー。 でもそれはそれとして、 1回怒られたほうがいいとは思う。
- 2025/9/9 Live O まさか聴けるとは思っていなかった大本命銀世界が聴けてもうそこで帰ってもよかったくらい(嘘) 本編Wildpitch締めもぶち上がった 平日頑張って行った甲斐があった
- 9mmの日なので…! 曲も歌詞も大好き! 恋人よりもこのツインリードを 一緒にやってくれる人の方が欲しい ・ 先日アーバンギャルドとのツーマンに行ってきました 定番曲も新曲もたくさん演奏してくれて大満足! 自分たちの曲のこともファンのことも 信用してくれてるんだなぁという気が(勝手に)して 嬉しかった
- シティポップのときみたいに、次にジャンルごと発掘されるとしたら ここら辺の年代の邦ロックな気がする 9mmの歌謡曲ぽさとかめっちゃ海外にウケそう
- リリース当時こそあまり刺さりはしなかったが、今となっては後半の曲の展開、アレンジ等の工夫の数々につくり手の熱意を感じずにはいられない。 (滝さんありがとう) 近頃はイントロが短いあるいはない楽曲でなければなかなか聴いてもらいにくいとよく耳にする。 たしかにワンコーラスの内に特別気にならなければ鑑賞をやめてしまいたくなるが、こういった曲の魅力に気付けない可能性を考えると非常にもったいなく感じる。 音楽はどうしても何かしながらの片手間での鑑賞が多くなってしまいがちだが、一つ一つの楽曲ときちんと向き合って鑑賞していたいものですな。 バシャウマでした。 (やってみたかった)
- 20周年ベスト収録曲のファン投票結果が発表され、 幅広いラインナップにウキウキさせられました こちらは映えある第1位 ファンが「まあ太陽は欲しいもんな」と 納得していたのがおもしろかった 意外な曲(好きだけどそんなに人気なんだ!? という意味で)が上位に食い込んでいたり、 ライブ定番曲が今回はランク外だったり… 愛されている曲が多いゆえの結果だなぁと思いました
- 新曲!安心と信頼の9mmサウンド 「ありふれた 愛の歌で 逆さまに 呪うよ 君を」 なんて美しい歌詞だ 難しい言葉はほとんど無いのに 味わい深いなぁといつも思う この間ベストアルバム収録曲のファン投票があって、 悩みに悩みに悩みに悩んで3曲を選んできた どうなるか楽しみ!
- 大好きな9mmからギターの音がタイプなこの曲を 先日の関ジャムでブルーハーツの映像に対して 卓郎氏が「上手い」と呟いていて、 感想それなんだ、と着眼点の違いにガツンとやられた バンドによっちゃヘタウマのうまみもあるとはいえ、 大抵は大前提かつ最難関だよねと再認識させられた プロに言うことじゃないけど 、 9mmも本当上手いし精密だなぁと思う 暴れ散らかしながらも
- イントロがバンギャホイホイすぎる 適当なプレイリストを流し聴きしてたら 引っかかった 所々歌謡曲っぽくもあり、自分好みでした
- 【 #好きなポイント 】 ・イントロの「アサヒのサプリ ディアナチュラ」みたいなメロディのギターフレーズ ・Aメロのスカ風の裏拍ギター ・「夜が更ける」の後の「デッ…デケデッデッデッ」という音の小気味良いギター ・間奏の情熱的な高音ギターソロ ・「ニトリには戻れない」にしか聞こえない「一人には戻れない」
- 9mmはよくまとまった良いアルバムはたくさんあるんだけど、初期衝動的な作品を除けばこれが1番ぶっ飛んでるアルバムだと思う。滝さんの完全復活なアルバム。時期的な都合でガラスの街のアリス以外ライブで聴いたことない。
- カナル型のイヤホンをつけて再生したら頭の中で火を纏って舞い踊る。屈強で重厚。一度聞いたらメロディック中毒。 JR渋谷駅、京王井の頭線と渋谷マークシティの連絡通路に展示された岡本太郎の「明日の神話」を思い出す。 残酷で優美な光景を前にしてまでも目もくれず通りすぎる大衆の波に共感できない寂しさを感じるときがある。 残酷な悲劇さえも誇らかに乗り越えるエネルギーに圧倒される。 孤独を燃やして 秘密を燃やして 灰にならないか 灰にならないか ほら
- 最近カバーしてることを知ったんだけどかなり好き 9mmってちょっとダークな歌謡ロック、みたいなイメージだったけれど、テナーの切な爽やかな感じも合いますね〜 繰り返し聞いちゃう