Chooning

Hiroji Miyamoto

  • 広島で聴いた。 「広島でリフレッシュできて良いね」と言われると、別に広島という土地やそこにあるモノだけで元気になってるわけではないし、なにより広島でもがきながら頑張っている友人たちを蔑ろにされているような気がして、素直にはいと言えない。もちろん広島の土地の空気感やモノは好きなものが多いけど、最高の友人たちがいるからであって、なめんなよとは思う。
    oaseatle
  • 体言止めの多用。 言葉を油絵の具のようにキャンバスに塗りつける。躍動する絵画がある。
    oto_doke
  • 今さらながらヒロジのアルバムにウエノが参加しているぞとの情報を手に入れまして とりあえず聞いてみっかと、流して聞いてみたものの、これだけ曲あるし耳だけではわかんないだろうと思ってたのに始まった瞬間、いやこれじゃん!絶対これじゃん!って笑っちゃった こんなわかりやすいことある?親の顔より見たベース弾くあの細長い姿が一瞬で頭に浮かんだよ ブリンブリンしすぎ。弦の上で太った小人が跳ねてるの?んん🤔?審議 丸一日経って読み返してみても小人のくだり意味わかない。なんそれ。いやでも聞いたときそう感じたし、おもしろいって思ったんだもん。えらいもんでいいねも全然ついてないですわ ごめんね、ウエノ
    jemini
  • 映画『宮本から君へ』主題歌 聴いてるだけで作品思い出して動悸が激しくなります パンクなサウンドに宮本の声が乗り、エレカシとは違った面をみることができます カラオケではうまく歌えないです
    donachauno
  • 宮本浩次のカヴァーEPである。最近、疲れたらエレカシや宮本浩次の歌を聞くことが多い。ミ疲れた体にやる気を取り戻してくれる。特に女性歌ものカヴァーがとてもいい。似せようとしないところがまたいい。80年代風ジャケットも素晴らしい。井上陽水作詞作曲/中森明菜歌唱の「飾りじゃないのよ 涙は」がお気に入り。
    Ihatov_1416
  • この曲聞くと浩次のくせに〜😡ってなる。いや、わたし浩次のことはよく知らないんだけど。なんかやられたぁ!って気になる。 さっきのポストはアレンジすごいねって話だったけど、逆にこの曲はアレンジ云々より浩次の力を見せつけられる。 もう浩次全部持ってく!浩次の腕力(かいなぢから) かっこよくて、色っぽくて、切ない。 いい!
    jemini
  • 『縦横無尽』 のアルバム曲の中でもかなり好きな部類。 個人的にこういうモータウン風?のリズムパターンが大好き。 Aメロから美メロで程よくゴージャスなアレンジと、宮本さんがこの曲ではエネルギッシュかつ繊細な歌唱をしているのが印象的。
    Pour_Shink
  • "人生は美しいアルバムじゃない 撮れなかった写真さ" @ezeroms の優里の投稿をみて想起した歌  そう、共有・共感する事に慣れてしまっているけれど、 今この瞬間の光、空気、おいしさ、感動に心から没頭している時というのは大抵記録に残せていない瞬間にある。  悩みや辛さという逆の瞬間も同様に。  この瞬間を味わいきることの尊さをわきまえておきながら、 共有・共感の喜びとバランスを保ちたい。 こうやって自分のことばを発することができるのもまたsnsの醍醐味🤙🏻 
    KumaEri