
東インド貿易会社マン
- 誰かのiPod touchに絶対入ってたこの曲を、今日何故かたまたま思い出し、今懐かしさでいっぱいです。 あと歴史の先生がこれを熱唱したのはとても印象的だった。痺れた。
- 中野坂上のカラオケスナック、閉じた目で聞く。 開けた目でこの歌をうたう隣の男はあまり飲んでない。見知らぬ隣の男は存分に、充分に歌っていた。 ふざけた曲だと思ったが、よほどマシだと思い直してようやく眠れるか。酒も歌も期せずしてたどり着くことがある。から、よほどマシだろう。そう思えば、尊し。 嗚呼、バクチダンサーでも返歌すればよかったかな。 こういう時、眠れない。に成る。 秋の夜長の思い出。