Yoko Ono
- これを聴いてしまってからオノヨーコにハマってまして。 60年代前半のガールズポップとサイケデリックのミクスチャーがたまらない。
- オノ・ヨーコがThe Plastic Ono Bandバンド定義で36年ぶりにリリースした2009年作。 彼女の作品はこれしか知らない門外漢だけど、Sean Lennonを共同制作者に迎え、Corneliusグループをバックに従えた新編成となっており、極めて前衛的なアヴァンギャルド・ポップスを展開している。 この曲はCornelius色の強い、スクエアでソリッドな空間処理を生かしたサウンドプロダクションにオノ・ヨーコの対岸から響くような不安定で不穏な歌声が重なる不可思議なポップナンバー。 彼女の歌には圧倒的な記名性があるが、それを殊更に主張させずに全体のバランスを重視したアレンジが見事。
- 今日病院にいってコロナだかマイコプラズマだか抹消してくるメリークリスマス
- 今日はジョンが銃弾に倒れた日。 この世はまだ ジョンが願い、音楽に込めた未来を 実現できていないんだ。 と、この曲のMVを見ると思い知らされる。 クリスマスくらいは、世界中の人々に 小さくてもいいから 幸せが訪れますように。
- 戦争と人間は切っても切れない縁みたいなもんだと思ってるから、戦争無くなるとはまだ、思えない。 でも戦争を長く続けられる程人間タフにできてない。心も体も。だから平和を願う。皮肉にも、平和と戦争もセットなんだと思ってる。何が言いたいかと言うと、夜は訪れちゃうけど、必ず明けますよねって事。 時間は悲劇も歓喜も等しく運んできて、そして流して行く。2023年のクリスマスは、なんだかよく分からない感情です。五体満足で生きてる事に感謝します。
- 彼女はジョンのアルバムでのエキセントリックな曲が知られています。 ソロではこんなかっこいい曲があります。 オノ・ヨーコ(Ono Yoko)の他の名曲は、私のブログで聞くことができます(下をタップ) https://otosab.com/ono-yoko-ranking
- アイルランド行きたいな。ジョンもアイリッシュの血をひいてる。ロンドンリバプールダブリンと旅したい、いつの日か。
- #Christmas 2 オノヨーコも メッセージ性の強い場合のジョンレノンの曲も あまり好きじゃないけど、この曲はOK
- オノ・ヨーコと日本のノイズユニットの コラボという頭おかしい曲