David Sylvian
- モーリー・ロバートソンさんの訃報…🥲 昔、とある小さなクラブで この曲を回していた時、長身の男性が 「これ誰ですか?」と聞いてきて、 ジャケットを手渡したら モーリーさんで驚いた思い出… ご冥福をお祈りします🕊️
- #TURN2025年ベストアルバム30 13位:Lucrecia Dalt『A Danger to Ourselves』
- ヨーエンヨーエン(σ・∀・)σ それは妖艶(σ・∀・)σ ヨーエンヨーエン(σ・∀・)σ
- 坂本龍一×デヴィッド・シルヴィアン。中盤でやっと歌詞(とはいっても坂本龍一のつぶやきだが)が始まり、3分の2くらいのところで一瞬、シルヴィアンの歌が入る。かつて愛した竹の家々は壊れてしまったが、人びとの生活は続いているようで、痩せこけた子供たちが歌っている、という内容。
- YMOをよく聴いていたのだが、そこからの派生でひと月ほど前から坂本龍一の個人楽曲に手を出している。ローファイっぽいチリチリした電子音に、デヴィッド・シルヴィアンの落ち着いた声がのる。シルヴィアンはニュー・ウェイヴのバンド、Japanのヴォーカル。曲名の「世界市民」もさることながら、歌詞も坂本龍一らしい政治意識に彩られている。消費の世界へと足を踏み入れた結果、蝶は羽を失い、大気は息ができないくらい薄くなり、飲み水に異変が起こっている――けれども私は決して失望するまい、という内容。
- 自身の新レーベルSamadhi Soundの第1弾としてリリースされた2003年作。アルバムの最後を飾るこの曲はFenneszとのコラボ。名曲です。 翌2004年にリリースされたFenneszの『Venice』では逆にDavid Sylvianがゲスト・ボーカルとして参加しています。未聴の方はそちらも是非。
- 70年代の曲なんだが、この無国籍感というか何というか。 現代の楽曲では感じられない空間的なメロディーとサウンドのアレンジメントは白眉です。