Swedish House Mafia
- このアルバム何周聴いたかわからん SpotifyにないけどたしかiTunesで買ったContinuous Remixを延々と聴いてたのでどれが何の曲かちゃんと名前言えない件
- EDM好きなら聴き逃がせないRemix. ビルドアップでワクワクさせてからのドロップが何回も連続するような展開が、盛り上がる通り越してもはや感動すら覚える…
- これが一番好きだった MVで機械の犬をDJっぽく遠隔操作してる3人組のバトルが本当に、本当にカッコいいと思った。 https://youtu.be/PDboaDrHGbA
- 面白い曲ですね〜。Stingってあのスティング?と思って聴いてたら急に耳にガツンと入ってきたので驚いちゃった。 このアルバム好きだなぁ。年ベス候補だな〜。 このスティングが歌ってるフレーズが気になってたのですが、ロクサーヌでしたね。あ〜スッキリした!
- Swedish House Mafiaの新作に先行してリリースされた曲のひとつが「Lifetime」です。エレクトロニック・サウンドが紡ぐメロディは心地よく、漂う哀愁に胸が締め付けられます。 SWHの音は重く分厚く、ときに陰鬱だと僕は先入観を抱いていましたが、当然ながらそれだけではありません。重厚ながらもキャッチーさが垣間見えるサウンドもSHMの魅力であり、「Lifetime」も含まれます。 Ty Dolla $ignと070 Shakeのパフォーマンスが加わることで、哀愁の色は濃くなります。SHMという三角形の中に見られる、ふたりの歌声とSHMのサウンドが形作る三角形もまた素晴らしい。
- ベースやキックの音が良いエレクトロニック・ミュージックは宝物です。Swedish House Mafiaの「Redlight」を聴くと、重くて地を這うような音が印象に残ります。 重なるシンセの音は美しく、それでいて不穏な空気を漂わせます。闇夜に灯る赤い光をイメージさせるサウンドです。 また、Stingの参加や、The Policeの「Roxanne」の詞や歌メロが使われている点にも注目したいところです。オリジナルの曲調はレゲエ・テイストに軽快さを感じる一方で、「Redlight」では緊張感に満ち、張り詰めた空気が漂います。その落差が魅力的です。
- 父、子に謂ひて曰はく、Don't you worry, don't you worry, child. See heaven's got a plan for you. スウェーデン🇸🇪のハウスユニット、その名もスウェディッシュ・ハウス・マフィアのこの曲、大好き。ヴォーカルはこれまたスウェーデンのジョン・マーティン。 Radio Editもいいけれど、ヴォーカルが際立つアコースティック版のほうがもっと好きです。