Chooning

Daniel Avery

  • 浮遊するエレクトリックダンス オーストラリアのダンスグループ"Confidence Man"とイギリスのプロデューサー/DJの"ダニエル・エイヴリー" ダンス曲だが、浮遊するような音空間とメロの組合せだから聴くだけも心地いい https://m.youtube.com/watch?v=1jnL9TGrEOs&list=RD1jnL9TGrEOs&start_radio=1&pp=ygUuQ29uZmlkZW5jZSBNYW4sIERhbmllbCBBdmVyeSAtIE9uICYgT24gKEFnYWluIKAHAdIHCQkDCgGHKiGM7w%3D%3D #electronic
    Takapon
  • 一日中寝込んで暇だったので、ChatGPTに、「Ojerumのようなアーティストを教えて」と質問したら、このアーティストを挙げてくれた。 悩み相談をしてみたら、しっかりと共感を示して親身に寄り添ったレスポンスをしてくれたりと、LLMの凄さを目の当たりした。
    yamabato
  • 私たちは、つらく苦しいときほど、楽しい活動を後回しにし、やらないといけない雑用や義務的な仕事ばかりしてしまいます。やらないといけない活動は、エネルギーを消費させるものです。 (大野 裕 『「反すう」に気づいてぐるぐる思考から抜け出そう!―認知行動療法に基づくセルフケアブック』P.186)
    yamabato
  • どうしても、two lone swordsmen を思い起こさせるタイトルの新曲。アンディウェザーオールは、そうだ、去年亡くなったんだ、と感傷的になりなが聴き始めた。 どこか包まれるような感じだけど、シーケンスが少しずつ変わっていって、導いてくれてる。 こういう流れなら2hこのまま流してくれてもいいな、と思ってると、終わりが近づいてくるのがわかって、余韻をつけて終わる。 たまには、夜寝れないのもいい。 こんな夜にしか聴けない曲もあるし。
    umi
  • 175日目。 エレクトロアーティストDaniel Averyの2ndから。 アンビエント感漂う無機質なテクノサウンドは非常にクセになります。
    KellySquire
  • Daniel Averyは今までそんなに聴いてなくて、最近になって色々聴いてみたらなかなかイイ感じじゃないかと。 この曲はなんかミステリアスな空気感も漂ってて心地よかったりする。 あえてカテゴライズするならアンビエント・テクノになるのかな。
    JIN1023
  • 雨が降ると言われてたけど降らないで、少しだけ雲の合間から夕焼けが見える。中2男子は、期末テスト前だからと、塾に自習に行くという。雨が降るだろうから、送り迎えをしてあげる。今の中学生は、テストとテストの合間に生きて、通奏低音ではコロナがら流れてるという。なんだか辛いな、と思うが、中学生時代なんて多かれ少なかれなんだか辛いモンだと思う。 迎えに行ったクルマでコレを聴くが、こんなので楽にならないかな?と思うが、まぁ関係ないか。 新譜もいいなぁ、と思う。辛いことが楽になるわけじゃ大人になってもないけど、やり過ごし方はわかるようになるんだよね、それまでがんばれと思う。
    umi
  • ダニエルエイブリー、新曲出てたのか。 流石にDJに来ても、夜中行けないんだけど、来たら行きたいよな、と思ってたのが去年だった。 美しい…フェスぐらいじゃないとがっつり行けないので、外でこんなのに包まれたい。 が、来年には、アーティストの招聘とかできるんだろうか。DJなら、呼びやすいよね、と自分を納得させる 10年ぐらい経ったら、また夫婦で深夜のイベントとか行けるかな? でもその頃は、踊りもせず、まったり酒飲んでるだけかもだけど、昔そういう人って、何しに来てんだろ?と思ってたけど、今ならわかる、それも悪くない。
    umi
  • ガシガシ踊りたくなる一曲。真夜中からフロアでひたすらステップしながら、朝に向かって。休まず、ひるまず、おびえず、真夜中の底に向かってステップしながら潜っていく感じ。
    flaming_blue
  • ぐちゃぐちゃした曲もあるけど、仕事の裏でかけてていい感じ。 昼寝したくなっちゃうので、ごはん食べたら、散歩に行こうかと。 あと、ごはん作ってくれてて、ありがたい。 食べに行こうよ、って言ったら、 いや、オレが作る! と。 しかし、お前が観てたゴジラ1954年版のせいで、エヴァ観たくなったのだ。 週末また観に行きたい。
    umi