Chooning

GReeeeN

  •  胸さジーンと染みでくる名曲だなや。  シンプルなんだども、歌詞の一言一言がまっすぐ心さ届いで、愛情や絆の大事さ思い出させでける。  ボーカルの力強ぐも優しさ混ざった声が、仲間や恋人、家族との時間の尊さをしっかり伝えてくるんだ。  メロディも覚えやすぐて爽やかで、聞いでら自然と口ずさみたぐなる。  特にサビの盛り上がりは鳥肌立つくらい感情揺さぶられるし、どんな世代でも共感できる普遍的な力があるべな。  オラ的には欠点探すの難しいくらい完成度高ぐて、心から元気と勇気もらえる歌だっけ。
    wkstys
  • あのMVを何度見たことだろう。小5.6の自分におけるGReeeeNの存在は大きい。MVに出てくるほどの過疎地域では無いけれど、母校も自分たちの代で閉校となった。 「泣かないし怖がらない それは本当の強さじゃなくて どんな時も ただ何度でも 夢を見る強さを」 「僕等の行く先には地図なんかないし それが正しいのか誰も分からないし ただ生きているから待ち望んじゃいけない 生きてる意味は自分で作る」 こんないい曲を聴いて育ったのに、なんでこんな生き方をしてしまっているのだろう。いい歌だが、いい歌すぎる。
    musicianmmm
  • 人生で一番最初に切な!て思った曲かも。 自分が好きな女の子の恋愛の相談に乗ってあげるという 悲しいストーリー。 「明日またね」笑って会える日を楽しみにしてる主人公。 ハッピーエンドじゃなくて切ない終わり方なのも良い。 ラストシーンの主人公の状況が気になる。 ぜひ聴いてください皆さん。
    taga41
  • #43 うまく行かない日だって 2人で居れば晴れだって! やっぱり本当に良い曲はいつ聴いても良いよね
    salios_0123
  • 尽くした愛も本当は変わらない 尽きた愛は誰のせいでもない 私が決めろとあなたが決めたけど 僕らがいつしかそうしただけ 身体のせいにして楽に生きただけ
    ankoro
  • ドライブ行くぞー!と友人に連れられ、道中ドライブには音楽ほしいよな!!?と話は盛り上がり、旅路のサービスエリアで適当に調達したCDに入ってた思い出の1曲。旅の終着点はどこぞの高原に辿り着き、軽装備でくそ寒い中星空を眺めて感動した🥺🥺🥺🌌
    Callan_Boy
  • 自分の人生のテーマソングに位置づけている曲。少しネガティブになってる時などにポジティブに戻してくれるGReeeeNからエールを貰えるようなそんな曲です
    karitaka
  • Sly & the Family Stoneの Lifeのジャケ写を思い出すのは私だけでしょうか 流石に遠いか... ほぼ知識ないけど柔いHIPHOP系で普通に良い曲ね
    Tsuchi_Sobae
  • GReeeeNのMVは素敵なものが多いですよね。 その中でも懐かしさと寂しさを起こさせるのがこちら。 GReeeeNってグリーーーンと読むと思ってた、とかくだらないことで笑っていたあの日々。 ホワイトクリスマスだね、来年も、って約束は叶わなかった。 ほんとに最近寒いな〜。
    pelu_07
  • 2008年 ROOKIES主題歌 13年経った今でも新しさがあり、未だに人気がある名曲。 GReeeeNが活躍の第一線に躍り出たきっかけの曲でもある。
    alpaca333
  • 上司がカラオケで歌ってて知った曲😊 よく飲みに行ってたな〜あの時もあの時で楽しかった😆
    yuuyuu
  • こんないい曲だったのか! アカペラカバーしか聞いたことなかったけど、 本家も素敵!
    measp8
  • バレンタインデーは女性。ホワイトデーは男性。 そう決まってるけど私たちの関係は真逆だね。 陰キャ気質で隠れナルシストのバレンタインデーの私と 先頭に立って規律を重んじるホワイトデーの君。 バレンタイン、ホワイトデー両方ともチョコをあげる。 本質は同じだ。私たちも同じ、 努力家で自分に自信をつけるために 日々を努力している。価値観が同じだ。 こんな相互関係。だから分かり合える。 これからいろんなことがあるだろう。 私は君を支える。君は私を助ける。 こんな幸せな時間がずーーと続くといいな。 byバレンタインデーの私より
    anndore
  • 自分の内において、この曲は東京とセットになっている。上京したての頃、ろくに家財も揃っていないアパートの一室で。帰省から東京に戻る電車の中で。延々とこの曲をリピートしていた記憶も、今はもう久しい。ただ、聞き直してみれば今もなお、当時の「上京」に対する不安とそれに勝るとも劣らぬ期待感が脳裏にまさまざと蘇る。
    8yaken