Duran Duran
- 彼らの持つニュー·ロマンティックな雰囲気、少し 影のある都会的なイメージ。 人は透明にはなれない。けれど、そうなりたいと思う時と、そうなってしまったかのように感じるときがある。
- https://music.youtube.com/watch?v=FqIACCH20JU&si=jy0_7uuFnP8pRVSd どぅらんどぅらん好きじゃないんだけど この曲はとても美しい曲だなって思う🤍
- 当時大人気だったデュランデュラン 1982年のアルバム『Rio』からの ヒットシングル 最高にクールだった👍️
- 映画レッド・ノーティスのラストあたりにかかった曲が懐かしくて。 聴いてるうちに、なぜか日本語の歌詞が思い浮かぶ。 とくに最後の「That's why I've done it again」のところは「無駄なことさ」。 歌ってたのは少年隊ってのまで覚えてる。 調べてみたらリリースされてなくて、歌番組で何度か歌っただけみたい。 昔はあったよねーレッツゴーヤングとか?
- 巳年ということで… なんて言うのは偶然で 藤井風さん"Feelin' Go(o)d"のイントロ 部分を聴いて思い出した曲! 聴いてみると違うが…(笑) この曲のPVは当時よくみたがコンセプト、 曲との関連性は理解できなかった でも、この時代訳のわからない面白いPVが たくさんあったなぁ~懐かしい👍️
- 1980年代前半、ニューロマンティックといわれるムーブメントやMTVブームの火付け役となった超人気イギリスのロックバンド 『デュラン デュラン』 数あるヒット曲の中、当初は好んで聴いてなかったが今聴くとエモい好きな曲!
- キラキラした夜に。 深夜の作業でよくテレビから流れていた曲。 イギリスのロックバンド"デュラン・デュラン"の《ハングリー・ライク・ザ・ウルフ" 昔はサラッと聴いていた曲だが、年齢を重ねるごとについバックの音を聴きがちになる。 ニューウェーブの曲とかに使われる楽器の音色ってキラキラした感じで好み。 エフェクターの効いたギターやシンセの音がイイんだよな~。 https://www.youtube.com/watch?v=oJL-lCzEXgI #NewWave #pop
- 『The Sound of 007』14. A View to a Kill (1985) 『Live And Let Die』や 『Nobody Does It Better』 は古典的なボンドの典型に基づくものでしたが、この曲は、そうではないのです。デュラン・デュランの『A View To A Kill』はその時代の産物であり、コカインまみれの80年代ビッグポップは、この時代の実際のボンド映画のどれが伝えようとしたよりも、文化的風潮について多くを語っています。 #007 #Jamesbond
- YouTubeでサントリーウイスキーQのCMを目にしたので、今日は久々に"The Reflex"を聴いてる。
- Having a "one night stand" has never been magnified in such a honest and poetic way.
- ヒット曲の多いバンドですが、セールス面の全盛期が過ぎた時期にも興味深い曲が多いです。 この曲などは単純にかっこいいです。 デュラン・デュラン(Duran Duran)の他の名曲は、私のブログで聞くことができます(下をタップ) https://otosab.com/duran-duran-ranking
- 昨日この曲に巡り合って 2日間ずっと聞いている 昔よくきいていたDuran Duran 今も歌い続けてくれていてありがとう!