WEDNESDAY CAMPANELLA
- 水カンらしいユーモアとアイディア全開で、耳さ残る曲だなぁって思ったっけ。 リズムは軽快でポップだども、不思議とクセになって、つい口ずさみたぐなる。 歌声も遊び心満載で、まるで招き猫がほんとに踊ってらみてぇな景色浮かんでくるな。 歌詞も一見おもしぇおかしぇども、よぐよぐ聴ぐとちょっとした風刺やメッセージも隠れでる気がして、二度三度と聴ぎ返したぐなる。 縁起物っぽい明るさと、ちょっとした皮肉っぽさが合わさって、聴いでらと元気もらえるし、考えさせられる曲だっけなぁ。
- Chateaubriand アーティスト WEDNESDAY CAMPANELLA ソングライター ケンモチヒデフミ プロデューサー ケンモチヒデフミ
- 動く点P アーティスト WEDNESDAY CAMPANELLA ソングライター Hidefumi Kenmochi プロデューサー Hidefumi Kenmochi
- 【 #好きなポイント 】 ・「一度きりの人生」からのサビの「エンゲル係数が右肩あがりに跳ね上がる」 ・1番サビから入るブレイクビーツ ・2番サビ後の複雑なブレイクビーツ ・「見栄を張って来た カッコつけに来た」の歌い方 ・セリフパートからのラスサビの「エンゲル係数が」の入り方
- また今回も耳から離れん曲リリースしよった。。 シャルロッテはゲーテの小説『若きウェルテルの悩み』に出てくるヒロインで、お菓子メーカーのロッテもこのシャルロッテが由来だ。 シャルロってるというのは、赤い服着ることなのか? ホンマに若者が使い出しそうなワードだ。 俺は今日はシャルロってなかったわ。 #Favorite水曜日のカンパネラ
- ガチの音楽好きの集まる様なフェスとは違い、そこら辺にいる人もチケットさえ買えば入れる仕様。当日券有り。普段ライブには…というオジオバも結構良い位置のチェアエリアでゆっくり観れました。 3組目はGLIM SPANKY。いかちい、音が分厚い、レミさん綺麗。ゴシックなドレスで登場。怒りをくれよ、演奏良かった。ロックだなぁ。 4組目、水カン。詩羽ちゃん客席から登場。間近でみれちゃった。やっぱりかわいい。曲の性質上カロリー高め。大変そう。「1人だから水飲む時無音になっちうんですよ」場慣れ感半端なくて客弄りが凄い。皆んなに可愛い、もれなく言わせて「よく言われるんですよ」という流れ、完璧。
- 水カンは昔から好きだけど今の詩羽ちゃんのスタンスがすごく好きでめちゃくちゃ応援してる。相変わらずケンモチのトラックもかっこいい!